戦績・活動記録中心のブログ

2012年10月以前のものは、下記のリンクをご覧ください。

http://6717.teacup.com/fevers/bbs/368

18.2.18 ドクターズ戦

吉田です。
昨日の結果です。
ドクターズ(若手混合)に対して、1-8本で完敗でした。
出だしはFWがポイントサイドアタックを重ねて、リサイクルしていい流れでBK展開しましたが、相手ディフェンスに抑え込まれました。その後個々の力で突破され、後半は完全に力負けでした。
脇山が唯一トライを挙げ、トライ王争に参入してきました。
けが人:北田(ふくらはぎ痛:当日2試合目による疲労...ツッたようです)

2/18(日) vs ドクターズ 三鷹大沢G

【1st】
3分(F):相手陣22m、タッチキックミスをLO平松がカウンター。ポイントから右オープンへ回し、2対2の場面となりHO山本が普通にパスでつながるところをWTB脇山へまさかのキックパス。
(多分裏チョンを試みたのだと思うが...)
相手も意表を突かれて脇山がディフェンスの間を突破してトライ。(1-0)
7分(ド):自陣22m付近、相手ボールスクラムからのNo.8サイドアタックを止めるも順目でオープンに展開されてSOに裏に抜けられてトライ。(1-1)
10分(ド):中央付近のポイントから、オープンに展開され、SOに抜かれてトライ。(1-2)
23分(ド):自陣10mで相手ボールスクラムからSOに抜かれて、フォローしたFLにつながれてトライ。(1-3)

【2nd】
8分(ド):ラインブレイクされ、最後1対1となったが、止めきれずトライ。(1-4)
12分(ド)相手No.8サイドからつながれCTBトライ。(1-5)
13(ド):カウンターからパスが乱れて、パスカットされて独走。(1-6)
15(ド):No.8サイドアタックからつながれてトライ。(1-7)
19(ド):またもNo.8サイドアタックからPKを許し、リスタートから独走を許しトライ。(1-8)


        FW                              BK
        1st     2nd                     1st     2nd
1       アダム     →               9       伊藤清     宮地
2       山本      岩間              10      大西      作田
3       伊藤(毅)→          11      原       河合
4       斎藤      →               12      本田      →
5       平松      末吉              13      米谷      北田
6       吉田      野々村             14      脇山      田中
7       野村 →山崎(常)       15      荻原      阪口
8       野々村     阿部


■次回の試合
2月25日(日)横河G 14:45分集合~   八王子不惑・エーコンシニア

17.11.25 東日本マスターズ戦

東日本マスターズの試合結果の報告です。

 

2017年11月25日(土)

天候:晴れ

場所:駒沢公園補助競技場

 

 FW11人、BK16人とBKの人数が多かったので、多くの人

FWで出てもらいました。

 結果は5チーム中4位と今一つでした。

 久保君が右肩を脱臼してしまったのが非常に残念でした。

今後の検査結果により手術の可能性もあるそうです。

 

レフリー: 不明

アシスタントレフリー: 不明

メディカル:青木トレーナー

 

記録:成田

応援 久保一家、嶋木息子

 

131本x4試合。スクラムはノーコンテスト。

 

1試合目 vs 山梨不惑】

1.岩間 2.野々村 3.山崎

4.米谷 5.斎藤

6.三上 7.安藤 8.高橋英

9.新沼 10.中島

11.外山 12.田中 13.作田 14.多久

15.嶋木

 

結果:5-28

   トライ・・中島

慣れないポジションの人も多かったためか入りが悪く、

山梨不惑にいいように走られました。

来年の遠征でリベンジしましょう。

 

【2試合目 vs 浦安ビアーズ】

1.野々村 2.竹村 3.山崎

4.平松 5.高橋英

6.外山 7.久保稲葉 8.旭沢

9.新沼 10.中島

11.脇山 12.坂口 13.本田 14.山崎剛

15.大西

 

結果:0-10

 久保君がタックルで右肩を脱臼してしまいました。

 

17.11.22 vs学士戦

無得点に抑えて快勝しました。

 

■11/12() vs 学士クラブ 駒場東大G

20分x2本

 

フィーバーズ 24-0 学士ラガーシニア

    前半( 7-0 

    後半(17 -0 

  1st            2nd          1st                                2nd

1.     八嶋                          9.宮地                                渡邉

2.     竹村                         10作田                             田中

3.     伊藤毅           舘岡       11.安藤                               外山

4.     舘岡               伊藤       12.山崎(→原→本田  本田

5.     平松                         13.米谷                               

6.     久保                       14. 脇山                           

7.     府川                      15. 大西                           嶋木

8.     旭沢               

 

【1st

18分(F):学士G前でPK。学士ノータッチキックを脇山がカウンターで大西→原がねじ込んでトライ。(7-0

 

【2nd

5分(F):相手陣PKから竹村→本田→脇山に渡りトライ。(12-0

13分(F):相手陣22mPKから連続オープン攻撃で最後は原が中央にトライ。(19-0

15分(F):連続ラックから前進して右サイドを脇山が50m独走トライ。(24-0

 

以上

17.10.1 マスターズ

吉田監督から試合の報告です。

 

10/1() vs フェニックス  葛飾にいじゅくみらい公園ラグビー場

10:50KO

 

岩手不惑から関くんが参戦。

またも旭沢さんの勧誘で有望な人材が加入です。

FWは今年35歳になった?ゴルカがFsに正式参加。

ムテッポーズから坪内君も参戦。

またケガから復帰の新沼さんも参加してBKは充実のメンバー構成

 

フィーバーズ 29-12 フェニックス

 

【前半】

1分(Fs):KOボールをキープしてポイントからオープンへまわしてWTB山がゲインし、

CTB大西へ渡りポイント。PR山崎(常)がピックして大ゲインして陸送して

右スミにトライ。(5-0

6分(Fs):中央マイスクラムから左オープン。連続ポイントから右へ展開してPR関が

ギャップをついてゲイン。WTB脇山に渡りトライ。(10-0

8分(フェニックス):自陣22m付近でPKを与え、相手No.8バディの突破されてトライ。(10-7

15分(Fs):ラインアウトモールでNo.8ゴルカがトライ。(17-7

 

【後半】

13分(Fs):相手陣22mマイスクラムから右オープンからWTB脇山トライ。(22-7

15分(フェニックス):自陣G前で連続PKを何度も食い止めるも最後は突破されてトライ。(22-12

18分(Fs):ラインアウトモールからHO野々村トライ。(29-12

 

メンバー

【前半】

1.    関→府川                      9.宮地

2.    野々村                        10.作田

3.    山崎(常)                 11.新沼

4.    平松                            12.大西

5.    末吉                            13山崎(豪)

6.    伊藤毅                        14.脇山

7.    府川→旭沢                 15.本田

8.    ゴルカ

 

【後半】

1.    八嶋                             9.新沼

2.    野々村                        10.田中

3.    府川→山崎(常)      11.外山

4.    稲葉                            12.米谷

5.    伊藤毅                        13坪内

6.    吉田                            14.脇山

7.    旭沢                            15.嶋木

8.    ゴルカ

 

東京マスターリーグ 初戦から2連勝、2年連続優勝が見えてきましたが、

油断しないように次の試合に臨みましょう。 

次回マスターズ 115日(日)稲城G 東久留米クラブ

 

以上

17.9.17 山梨遠征

吉田です。

遠征お疲れさまでした。

試合内容です。

 

9/17() vs山梨不惑

 

1st, 2nd25分)、3rd(赤パン15)

 

1st

10分(山梨):ターンオーバーから右オープンにまわされ、WTBに内にステップを切られてトライ。(0-5

15分(Fs):相手陣20m付近で相手スクラムボールを奪取。すかさずサイドをついて連続ポイント。G前平松がもぐってトライ。(7-5

25(山梨)ラインアウトからオープンに廻すもPK取られて、右に展開されてまたもWTBに内のステップを切られてトライ。(7-10

 

2nd

3分(Fs):相手陣20m付近のPKからオープンに展開。つないで旭沢がトライ。(14-10

6分(山梨):相手陣10mスクラムからオープンにまわされてトライ。(14-17

11分(Fs):相手陣G前ラインアウトモールで二郎トライ。19-17

18分(山梨):自陣10mのモールからオープンにまわされてトライ。(19-24

24分(Fs):相手陣Gまで連続攻撃で迫り、最後はPKから野々村が突っ込みトライ。(26-24

 

 

3rd (トライ数のみ)

G前のラックサイドを原口がすり抜けて、新井に渡りトライ。(1-0

G前のPKから飯野が自力で突っ込んでトライ。(2-0

最後は敬老の日ということもあり、思いやりのディフェンスで終了間際にオープンに廻されてトライ献上。(2-1

 

【メンバー】

 1st      2nd         3rd                    1st         2nd         3rd        

1.     八嶋 →        飯野       9.           宮地       伊藤清   宮地

2.     竹村 野々村 竹村 10.     作田                 原口

3.     じろう → 新井       11.         多久  嶋木      多久

4.     平松 山崎常 →       12.         大西       山崎豪   大西

5.     斎藤 → 平松           13.         米谷       本田       米谷

6.     野々村 吉田 →       14.         安藤       外山       安藤

7.     府川 阿部 府川       15.         嶋木       服部      

8.     阿部 旭沢 →

以上

17.7.8試合結果

2017年7月8日(土)
天候:晴れ 強烈に暑い・・

場所大沢グランド

今シーズン最後の試合
真夏日に近い強烈な暑さで、暑さとの戦いでもあった。
相手は川崎オジンズ。
東京マスターズでフィーバーズと引き分けたフェニックスに完勝して、
実力はかなりアップしているようである。
フィーバーズは30余名が集まり、人数の面では圧勝している。
中島君(横河)が久々の出場、盛岡工業で、旭沢君の後輩、
斎藤君の先輩にあたる山崎君(44歳)が初出場である。

スクラムハーフが、長谷川以外不参加のため、
前半は往年を思い出して吉田君、後半半分は将来に備えて久保君に
スクラムハーフを依頼することにした。

25分前後半で、ポールなしのトライゲームとする。

試合結果と得点状況

レフリー: 吉岡さん(関東協会)
アシスタントレフリー:阿部さん(怪我のため、ゲーム不参加)
記録:長谷川、吉田

応援: 酒井さん、脇山君彼女、しずかさん(記録者詳細わからず・・・)


1本目

(-> は交代)
1.竹中 2.竹村C 3.成田(こぶ)
4.伊藤タ 5.斎藤
6.久保 7.府川 8.旭沢
9.吉田 10.中島(横河)
11.多久 12.荻原 13.本田 14.脇山
15.原

6分:
敵陣まで持ち込み、敵ゴール前の敵ラインアウト。
ターンオーバーして、FWで押し込み、伊藤(タ)トライ。
( 5- 0)

8分:
リスタートキックがノット10m。
マイスクラムから中島が敵ライン裏へキック。
脇山追い付いてトライ。
(10- 0)

11分:
自陣でラック連取され、トライされる。
(10- 5)

20分:
敵陣22m付近。マイスクラムからサイドを攻めて脇山へ。
脇山をFWでホローしラック連取。
BKへ回して、荻原トライ。
(15- 5)

23分:
敵陣入ったところ。マイスクラムサイドから旭沢サイドを抜ける。
荻原ホローしてトライ。
(20 -5)

2本目

(-> は交代)
1.岩間 2.野々村C 3.新井->渡辺(真)
4.平松 5.渡辺(真)->斎藤->府川
6.伊藤タ 7.山口 8.末吉
9.長谷川->久保 10.田中
11.原 12.山崎(旧) 13.作田 14.脇山
15.山崎(新)

10分:
平松トライ。・・・すみません、詳細は不明です。
( 5- 0)

16分:
敵ゴール前、マイスクラムから左へ展開。
ラックを連取して右へ回す。作田トライ。
(10- 0)

20分:
中央付近から久保がラックサイドを抜け出し、竹中、山崎(新)とつないで、
山崎君初参加でトライ。
(15- 0)


ノーサイド

前半 (20- 5)
後半  (15- 0)
合計 (35- 5)

暑い中、終わってみれば完勝でした。
オジンズはメンバーが揃わなかったようで、意外な完敗に残念な面持ちでした。
試合後は、三鷹「風香」にて2017年春シーズンの納会が催されました。
試合には参加できなかった、服部君、米谷君、五艘君なども集まり、
車椅子の酒井くんも参加、40名近いメンバーで大いに気勢をあげました。
2次会以降どうなったか・・・記録者には分かりませんでした。


次は合宿です。練習試合として、対不惑クラブ(白紺)、上田クラブが予定されています。
この2チームを撃破して、秋のシーズンも勝ちましょう。

おしまい

17.5.14 栃木遠征

2017年 5月14日(日)
天候:曇り風なし

場所:森山花水木公園グランド

フィーバーズ久しぶりの遠征試合である。
場所は栃木、森山花水木公園グランド、相手は栃惑RFC白紺チーム。
赤パンの試合を行うタマスターズと乗りあわせで総勢40余名、
大型バスにて、四谷より宇都宮向けて出陣した。


レフリー: 大橋さん、飯野さん(関東協会)
アシスタントレフリー: 成田さん
メディカル:青木トレーナー

記録:長谷川


応援 安藤一家、嶋木息子、タマスターズ

25分ハーフ

前半
1.野々村 2.竹村C 3.山崎
4.阿部 5.平松
6.吉田 7.府川 8.旭沢
9.山本 10.作田
11.脇山 12.米谷 13.服部 14.脇山
15.嶋木

開始からやや押され気味で、自陣での攻防が続くが、
今日のフィーバーズはディフエンスが好く、徐々に盛り返していく。

10分:
敵陣深く攻め込み、敵ゴール前でPKを得る。
タップキックから野々村が突進し、フォロ-した平松が突撃してトライ。
作田ゴール ( 7- 0)
敵のBKの攻撃をかわして、ゴールを割らせない。

20分:
FWで敵陣へ入り込み、敵陣22m付近のPKからFWで押し込み、
ラックサイドを旭沢が抜け出して、敵ディフエンスを弾いてトライ・。
作田ゴール (14- 0)

21分:
リスタートキックをキャッチした平松へ、敵のハイタックル。
PKをタップから山崎が突進し、敵背後へキック。
顔の向き(本人の意思)とは全く違う方向へ蹴られたボールだったが、
さすが、同人種の服部が予知したように追いつき走りこむ。
安藤、快速を生かしてフォローしてトライ。
ノーゴール (19- 0)


後半
1.野々村 2.竹村 3.八島
4.末吉 5.斉藤
6.阿部->平松 7.府川 8.旭沢->阿部
9.長谷川->服部 10.作田
11.安藤 12.外山 13.原 14.脇山
15.嶋木->山本

1分:
中央付近のスクラムから、狭いサイドを攻め込み、
嶋木のキックを安藤が押さえてトライ。
(嶋木絶妙のキック)
ノーゴール ( 5- 0)

7分:
敵もこのままでは納まらなく、BKの波状攻撃で自陣へ攻め込む。
自ゴール前でペナルティを取られ、タップキックからラックになり
SHに飛び込まれてトライされる。
ゴール ( 5- 7)

25分:
一進一退の攻防が続く。
このままでは後半負けになるフィーバーズは終了間際、敵陣ゴール近くまで迫る。
マイラックから服部の早い球出し(ナイスパス・・よ!ベルギー代表候補!!)、
竹村、山本まで回って、山本トライ。
これで、後半逆転。
ノーゴール (10- 7)
ノーサイド

結果
前半 (19- 0)
後半 (10- 7)
合計 (29- 7)

出発時にY嶋君の寝坊でドタバタして、先が思いやられたが、予定通り到着し、
前日の雨でやや湿り気味ではあったが、よく整備された素晴らしいグランドにみな感激。
鮎を焼く匂いに、やる気満々となる。寝坊したY嶋君も遅れて到着し、
フィーバーズの試合前のタマスターズ赤パンも、完封で圧倒するにおよんで、
士気も大いに高まった。
試合はほぼ互角といったところか、栃惑は混成チームの分、点差ができた。
ただ、ファンクションのビール早飲みは完敗・・・敵も少しは溜飲を下げたようである。

大橋さん、飯野さん、レフリーを突然のお願いにも関わらず、
引き受けていただいてありがとうございました。


帰途のバスも大いに盛り上がり、久々のバス遠征も、怪我人もなく、
(酔いつぶれた人はいたようですが・・)愉しく終了しました。
またやりましょう。

阿部君はそれまでに、山崎さん、浜田さんに弟子入りして、
エンターティメント修行をしておいてください。

おしまい

17.4.16 辰巳VS曼荼羅ヒグラシ

怪我で治療中の旭澤がHCとして試合の指揮を

とりました。

 

2017416日 辰己G 晴れ 25

12:45KO 25分ハーフ

VS 曼荼羅ヒグラシ

AR:バース

ゲームCP:野々村

BKリーダ:本田

青木トレーナー

 

前半   F50:曼荼羅M

後半     717

合計    1217

 

前半  F50:曼荼羅

1:府川

2:岩間

3:八嶋

4:平松

5:齊藤

6:吉田

7:三上

⑧:野々村

9:脇山

10:阪口

11:嶋木

12:本田

13:作田

14:安藤

15:田中

F22分 本田 インターセプト T(5)

 

後半  F717:曼荼羅

1:府川

2:岩間

3:八嶋

4:平松

5:末吉

6:山本

7:齊藤

⑧:野々村

9:脇山

10:阪口

11:嶋木

12:本田

13:作田

14:安藤

15:田中

M7分 ゴール前 Pより20番 T G

M14分 カンターアタックより 秋山氏 T

F23分 敵陣G前 右展開 本田 T G(作田)

M25分 最後のワンプレージャッカルされ右に展開 20番キレキレステップ個人技で3人抜き去りT

 

 

寸評

バースが登場も怪我で欠場タッチジャッジ要員でバックアップへ

Fevers17人ギリギリメンバー25分ハーフ

25℃と暑いなかお疲れ様でした。

 

FWの突破役いないこともあり、劣勢強いられれる

しぶといタックルで何度もあわやの場面をしのぐ展開であったが

本田のインターセプトで先行し後半へ

 

後半も劣勢であったがディフェンスでがんばるも

ミスから2Tされる、岩間のビックゲインでTチャンスもあったり

もう一歩でボールを取られ決めきれず。

終了間際の本田のトライ同点なるも

ラストワンプレーでボール渡してしまい決勝トライ許してしまう。

 

・あと一歩のプッシュ(耐え)味方くるまで少しでもがんばって確実にマイボールにしましょう。

 要所で5回程ジャッカルされてた。

・アンストラクチャーでのデフェンス&アタック切替意識早く。

 

脇山のSHでのカバーディフェンスに何度も救われました、

Fevers FW前でたときのプレーをみてみたいですね。

 

お互い気持ちの入ったナイスゲームでした。

 

次回はリベンジしましょう!!

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16.12.17 マスターズ

吉田監督より試合結果報告です。

 

1位:大塚刷毛(3勝1敗 当該対決)

2位:六郷クラブ(3勝1敗)

3位:ぜんかいビアーズ(2勝2敗 当該対決)

4位:フィーバーズ(2勝2敗)

5位:静岡クラブ(4敗)

 

1試合13分1本勝負。(スクラムはノーコンテスト)

【TOPICS】

・後でわかったことだが最後の六郷クラブに勝てば、当該対決で大塚刷毛に勝っているので優勝でした。(大塚に勝ったのはF’sだけ)

 (大塚刷毛は、以前はTOPイーストDiv2にもいた強豪です)

・六郷クラブは先週負けてリベンジに燃えてる高久さん率いる「ストラグ・フェニッス」のメンバーが応援で加わり、

 フィーバーズはノッコンやミスが相次ぎなかなか波に乗れず、トライ数は同じ2本でしたがG差で負けてしまいました。

・すべての試合において先制トライを許す立ち上がりの悪い癖が出ました。

・ぜんかいビアーズ戦はF’sの持ち味のFW縦がなく、BK展開のミスもあり自滅でした。

・新沼さんからSO専念の申し出があり2試合見ましたが、試合時間が短かったので参考外。要経過観察。

・新井さんの8:30グランド設営の呼びかけにより、なんとF’sは集合時に14人中8名と積極的な集合。

 ライン引き(入念にメジャーで計測を強要)を担当した。(ラグビーのライン・目印は一切ないことが分かった)

・吉岡は午後の部(横浜クラブ)にも出場。

 

 

応援:酒井、清田

【1st】

Vs 静岡RS

FW:山崎、竹村、竹中、平松、阿部、吉岡、野々村、旭沢

BK:宮地、新沼、安藤、作田、田中、脇山、大西

1分(静):K.Oから連続で攻められて、G前ポイントからBK展開。

              カットインで内を抜かれトライ。(0-5)

5分(F):敵陣の相手ラインアウトのこぼれ球を確保。

     BK展開して連続ポイントG前に迫る。

PKから右に展開して余った脇山が駆け抜けてポストまで回り込んでトライ。(7-5)

 

【2nd】

Vs ぜんかいビアース

FW:山崎、山本、竹中、平松、阿部、吉岡、吉田、小沢

BK:伊藤清、作田、多久、阪口、稲葉、成田、嶋木

 

1分(ぜ):自陣10m付近左ラインアウトからBK展開してパス乱れたところを蹴られて、拾われてトライ。(0-5)

6分(ぜ):自陣G前相手ボールスクラムから左オープンでつながれてトライ。(0-12)

12分(ぜ):敵陣10mから左に展開されてWTBに振り切られてトライ。(0-17)

 

【3rd】

Vs 大塚刷毛

FW:吉田、竹村、山本、伊藤毅、野々村、吉岡、小沢、旭沢

BK:宮地、新沼、安藤、大西、田中、脇山、嶋木

 

6分(大):G前PKから右隅を回り込まれトライ。(0-5)

10分(F):中央付近から右オープン。中央にボールを戻したところに安藤がボールをもらい独走。(7-5)

12分(F):中央スクラムからBK展開。つないで最後は嶋木が独走トライ。(14-5)

 

【4rh】

vs 六郷クラブ

FW:野々村、竹村、伊藤毅、平松、阿部、吉岡、小沢、旭沢

BK:伊藤清、田中、多久、阪口、稲葉、脇山、大西

 

5分(六):ラインアウトから連続で攻められて自陣G前で回されて飛び込まれトライ。(0-7)

7分(F):連続ポイントからG前、伊藤清がもぐってトライ。(5-7)

9分(六):自陣10付近の相手ラインアウトを押されて、ちぎれたところを中を割られて独走されトライ。(5-14)

13分(F):ラインアウトからG前に迫り、押し込んで野々村トライ(10-14)

 

以上

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16.11.20 学士戦

2016年11月20日(日)
天候:晴天=秋晴れ

場所:東大駒場グランド

久しぶりに学士ラガー倶楽部と、駒場グランドでの1戦である。
平生はフィーバーズでプレーをしている末吉君、野々村君、阿部君などが
古巣の学士クラブで参戦。要注意である。
それでもフィーバーズは久しぶり登場した前キャップのアダムなど
30名近いメンバーが集まり、
全員出場で勝利をつかむ予定である。

レフリー: 前川さん(東大ラグビー部)
アシスタントレフリー: ??
メディカル:青木トレーナー

記録:竹村さん


応援 大勢

20分ハーフ

前半
(-> は交代)
1.岩間 2.山本 3.内記
4.平松 5.伊藤C
6.吉田 7.府川 8.小沢
9.宮地 10.作田
11.脇山 12.本田 13.原 14.外山->渡辺(武蔵野)
15.大西

2分:
敵陣ゴール前のラック、サイドを抜けて、外山55歳トライ。
作田ゴール( 7- 0)

5分:
敵陣22m付近のマイスクラムから、脇山へ直パス。
脇山敵ディフェンスをかわしてトライ。
ノーゴール(12- 0)

14分:
自陣22mに入られ、敵ラインアウトからモールを押されて、
今日は敵である阿部にトライされる。
ノーゴール(12- 5)

16分:
自陣22mでペナルティを取られ、タップキックから、
今日は敵である野々村に走られトライされる。
ノーゴール(12-10)

19分:
自陣10mからつないで、大西が抜け出し脇山へ、
脇山快走してトライ。
ノーゴール(17-10)

後半
(-> は交代)
1.バース 2.高橋 3.八島
4.宇津野(鹿屋) 5.久保
6.高久 7.三上 8.旭澤
9.新沼 10.田中
11.五島(獏) 12.岩崎 13.米谷 14.安藤
15.佐藤

2分:
自陣ゴール前で敵ラック。
今日は敵である阿部がサイドにトライ。
ノーゴール( 0- 5)

15分:
敵ゴール前のマイラックから、田中、久保とつないで、
久保トライ。
ノーゴール( 5- 5)

20分:
敵陣22mのマイラックから新沼がサイドを抜け出し、
巧みなダミーとチェンジオブペースで敵ラインディフェンスを翻弄
左中間にトライ。
ノーゴール(10- 5)
因みに、ダミーに翻弄された一人は、今日は敵である末吉・・・


ノーサイド

結果
前半 (17-10)
後半 (10- 5)
合計 (27-15)

久しぶりの対学士ラガー戦であったが、快勝でした。
外山君は短い出場時間(人数が30名以上でした)にも関わらず、
見事な先制トライ・・(フィーバーズ最年長トライか?)
また、久しぶり登場したアダムは、
相撲取りに憧れているせいか、体重は相撲取り並みに調整されていて、
相手がかわいそうなくらいの突進でした。

次の公式戦、対川崎オジンズでも勝利しましょう。

おしまい

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16.10.23 曼荼羅ひぐらし戦

2016年10月23日(日)
天候:晴天=秋晴れ

場所:武蔵野競技場

曼荼羅ひぐらしとの東京マスターズ公式戦。
前回の練習試合では1トライ差で苦杯を喫している。
また、マスターズではまれなスクラムがちんこの試合でもある。
この一戦を勝利して、マスターズ初制覇を狙いたい。
フィーバーズは30名近いメンバーが集まり、全員出場で勝利をつかむ予定である。

レフリー: 吉原さん
アシスタントレフリー: 米谷さん
メディカル:青木トレーナー

記録:長谷川

応援 末吉奥様、小沢彼女(?)、脇山彼女、宮崎姫 その他観客・・?

25分ハーフ

前半
(-> は交代)
1.高橋 2.竹村C 3.八嶋
4.平松 5.阿部
6.伊藤毅 7.安藤 8.小沢->旭沢
9.新沼 10.作田
11.脇山 12.本田 13.荻原 14.外山
15.大西

1分:
中央でこぼれ球からターンオーバーされ、ラックからBKへ、
敵SOに走られトライされる。
ゴール( 0- 7)

5分:
自陣10mのマイスクラムをBKへ回し、荻原が敵をかわして40m走る。
ゴール前で捕まるも、フォローした安藤がトライ。
作田ゴール( 7- 7)

20分:
自陣25mに入られ、敵ラックからBKへ回し、
SOが大きなスワーブでディフェンスを振り切りトライ。
ノーゴール( 7-12)

25分:
敵ゴール前10mの敵スクラムを押してターンオーバー。
FWで持ち込みBKへ、ライン参加大西トライ。
ノーゴール(12-12)


同点で前半終了。

後半

(-> は交代)
1.高橋 2.野々村 3.山崎
4.稲葉 5.末吉
6.久保(タ) 7.府川 8.旭沢->阿部
9.宮地->長谷川(5分) 10.新沼->大西
11.宮崎->成田->脇山 12.本田->荻原
13.田中 14.五島(獏)
15.原

13分:
中央ラックから野々村サイドを抜けて大きく前進。フォローした荻原が40m快走
トライ。
田中ゴール( 7- 0)

その後 一進一退

ノーサイド

結果
前半 (12-12)
後半 ( 7- 0)
合計 (19-12)

1トライ差の緊迫した試合で、内容も充実した好ゲームでした。
前回1トライ差で苦杯を喫した曼荼羅ひぐらしでしたが、
公式戦でリベンジしました。
FWで押し勝ち、BKも好ディフエンスで、
失点も最小限だったのが勝因かも知れません。
後半、敵のライン攻撃でWTBの突進を止めた成田さんも、
勝利にかなり」貢献しました。

久しぶりのがちんこスクラムでは、終始押し勝ち、
特に後半は圧倒した感があります。
前後半出場した、(高橋)ジローさんご苦労様でした。

次の公式戦、対川崎オジンズ[12月3日(土)武蔵野陸上]でも勝利しましょう。

おしまい

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16.10.16 房惑戦

2016年10月16日(日)
天候:晴天=秋晴れ

場所:長峰スポーツ広場

房惑との定期戦。今回は房惑にこちらへ遠征してもらった。
フィーバーズvs房惑白紺の前に、タマスターズvs房惑赤の試合が組まれてい
たが、房惑の赤パンは3名しか集まらず、タマスターズを2分、
それでも足りないところを、フィーバーズから応援に入ってもらった。
(新沼君、吉岡君、外山君、八嶋君・・)
山本君が久々に出場。
岩崎君は久保君紹介で初登場。ニュージーランド仕込みのラグビーが愉しみ。

房惑では、新沼君、佐藤(信)君が出場した。

スクラムはノーコンテスト。

レフリー: 松下さん(武蔵大1年)
アシスタントレフリー: 山本さん、宮崎さん、
メディカル:青木トレーナー

記録:長谷川

応援 和久井さん、宮崎姫

25分ハーフ
前半
(-> は交代)
1.渡部 2.竹村C 3.伊藤タ
4.平松 5.阿部
6.吉田 7.府川 8.旭沢
9.新沼 10.作田
11.脇山 12.本田 13.原 14.宮崎
15.大西

1分:
敵陣22m付近のマイスクラムからBKへ展開し、
本田スワーブで相手ディフェンス裏へ、フォローした大西が内へカットインして、
本田へリターン。本田トライ・・お見事!
作田ゴール( 7- 0)

3分:
自陣10mから敵スクラムからBKへ回され、敵FBの快走を止められず、トライさ
れる。
ゴール( 7- 7)

5分:
敵陣までFWで攻勢。PKなどでゴールへ迫り。ゴール前ラックサイドを府川が抜け
てトライ。
作田ゴール(14- 7)

10分:
中央敵ラックからBKへ回され、振り切られてトライされる。
ゴール(14-14)

13分:
10分と同じ状況でトライされる。
敵快速BKは勢いがつくと止められない。
逆転される。
ゴール(14-21)

19分:
敵陣でPKを得。タップから竹村へ。竹村敵を巧みにかわしてトライ。
作田ゴール(21-21)

同点で前半終了。

後半

(-> は交代)
1.渡部->府川 2.竹村 3.八島
4.伊藤タ 5.阿部
6.久保(タ) 7.山本 8.野々村
9.吉岡 10.大西
11.脇山 12.本田->作田 13.岩崎(タ) 14.安藤
15.嶋木

1分:
中央でのマイスクラムからBKへ。ライン参加の嶋木が抜けてトライ。
大西ゴール( 7- 0)

5分:
敵BKに走られてトライされる。
ゴール( 7- 7)

10分:
FWで攻め込む。野々村敵陣で大きく前進、ゴール前ラックから吉岡サイド抜けて
トライ。
ノーゴール(12- 7)

15分:
竹村が持ち込んで中央ラック。ボールがこぼれたが、野々村セービングしBKへ。
脇山中央へ切れ込んでトライ。
大西ゴール(19- 7)

23分:
敵の猛攻でトライを許してしまう。
ゴール(19-14)

ノーサイド

結果
前半 (21-21)
後半 (19-14)
合計 (40-35)

点の取り合いで、取ったら追いつかれる、の好ゲームでした。
房惑の走力あるBKに何度か突破されたが、それ以上に止めていたので、
最終的には僅差での勝利となりました。

試合後は、稲城駅内の居酒屋で、タマスターズ(赤パンチーム)も含めて懇親会。
40名での宴会は盛況で、2次会まではしゃいだ人、ご苦労様でした。

来週は、東京マスターズ曼荼羅ひぐらし戦。
前回は僅差で負けています。優勝を目指し、結構大きな優勝カップで祝杯をあげ
ましょう。

おしまい

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対 ムッテッポウズ戦 東京マスターズ公式戦

2016年10月8日(土)
天候:雨あがり

場所:三鷹大沢総合グランド

ムテッポウズとの東京マスターズ公式戦。
集合時には激しい雨であったが、アップを始めるころは上がっていた。
久しぶりにポールを設置。設置時間15分以下であった。
フィーバーズは30名近く集まり、主戦旭沢を怪我で欠くも必勝態勢で臨む。
スクラムはノーコンテスト。

尚、服部君の手配で、日テレ(?)の取材があり、試合などビデオ取り、
何名かがインタービューをされていた・・何を聞かれ、話したかは不明。

佐藤君、米谷君、宮崎君はムテッポウズで参加でした。

レフリー: 安藤さん(武蔵大1年)
アシスタントレフリー: 八島さん ??、
メディカル:青木トレーナー

記録:長谷川、平松


応援 嶋木息子

25分ハーフ

前半

(-> は交代)
1.高橋 2.竹村C 3.山崎
4.平松 5.伊藤(タ)
6.山口 7.府川 8.阿部
9.新沼 10.作田
11.脇山 12.原 13.服部 14.安藤
15.嶋木

3分:
やや押され気味で敵陣へ入れない状態であったが、
自陣22m付近で、CTB原が敵ラインの裏へ出て、脇山へ。
脇山が、ライン際からカットインで敵を振り切りトライ。
作田ゴール( 7- 0)

10分:
敵陣10mから左ラインで突破。安藤がディフエンスを振り切ってトライ。
ノーゴール(12- 0)

12分:
自陣10mまで攻められるも、原が敵パスをインターセプト、安藤へ渡す。
安藤力強く快走。敵を蹴散らし蹴散らしトライ。
ノーゴール(17- 0)

18分:
敵陣までFWで攻勢。服部抜けるも芸者ステップするうちにラック。
ラックサイドを平松がこれまた敵を蹴散らしてトライ。
ノーゴール(22- 0)

20分:
中央のPKを新沼タップキックから快走。フォローした脇山が疾走しトライ。
作田ゴール(29- 0)

23分:
中央のセットから嶋木のライン参加で裏へ抜け、
敵ゴール前10mのラックから竹村が快走してトライ。
ノーゴール(34- 0)

24分:
自陣でラインへ回すもパスインターセプトされトライされる。
ゴール (34- 7)

後半

(-> は交代)
1.岩間 2.竹村->竹村 3.八島
4.吉岡 5.伊藤タ->阿部
6.吉田 7.久保(タ) 8.野々村
9.成田->長谷川 10.宮地
11.脇山->作田 12.本田 13.荻原 14.安藤->新沼
15.嶋木->原

3分:
脇山右中間へトライ。
ノーゴール( 5- 0)

9分:
脇山連続してトライ。今季もトライ量産WTB。
ノーゴール(10- 0)

12分:
嶋木トライ。
ノーゴール(15- 0)

19分:
同じ反則を繰り返したため敵WTBシンビン・・

20分:
吉岡左中間トライ。
荻原ゴール(22- 0)

22分:
リスタートキックをFW、BK一体でつなぎ、荻原トライ。
荻原ゴール(29- 0)

25分:
ラック連取から宮地が敵ディフエンスを翻弄し快走してトライ。
ノーゴール(34- 0)

ノーサイド

結果
前半 (34- 7)
後半 (34- 0)
合計 (68- 7)

敵を蹴散らしてトライを奪う、華麗な走法でトライを奪う。
この日のフィーバーズは双方相まってトライを量産しました。
WTBがトライを取れる良いパターンでした。
せっかくの参加もムテッポウズになってしまった佐藤君(ごめんなさい)も
敵WTBで、大量失点のなか目立って奮起していました。

野々村君のNO.8、宮地君のSOなど初めてのポジションの人も、
大活躍で、最近では珍しい68点の大量得点でした。
日テレの撮影には、かなり恰好良く映ったのではないでしょうか。
蕎麦屋での反省会は大盛り上がりでした。

敵で参加した米谷君が、右腹あばらあたりかなり痛そうな状態でしたが、
大丈夫だったでしょうか・・(その後 背中部肋骨骨折と診断される)

ムテッポウズ、曼荼羅ひぐらし、川崎オジンズとマスターズ公式3戦になります。
まずは1勝。今年度は優勝を目指し、結構大きな優勝カップで祝杯をあげましょう。


おしまい

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16.9.24 vs川崎オジンズ

2016年9月24日(土)
天候:雨

場所:三鷹横河グランド

川崎オジンズとの、マスターズ前哨戦。
キックオフが近づくに従って雨脚も早くなったが、、
横河人工芝グランドはコンディションは悪くなく、
30名近く集まったフィーバーズは、公式戦に備えて圧勝したい。
スクラムはノーコンテスト、ポール無しで行う。


レフリー: 安藤さん(武蔵大1年)
アシスタントレフリー: 山本さん
メディカル:

記録:長谷川


応援 舘岡息子(2歳)

25分ハーフ

前半

(-> は交代)
1.高橋 2.竹村C 3.内記
4.吉岡 5.舘岡
6.山口 7.久保(タ) 8.阿部
9.新沼 10.本田
11.宮崎 12.荻原 13.小沢 14.安藤
15.米谷

8分:
敵陣22mに入り、マイラインアウト。
モールを組んで押し込み、サイドを阿部が抜けてトライ。
( 5- 0)

20分:
敵陣ゴール前、敵ペナルティをタップキックから飛びこんで吉岡トライ。
(10- 0)

23分:
敵陣でターンアウトされ、約70mつながれてトライされる。
(10- 5)


後半

(-> は交代)
1.竹村->高橋 2.野々村 3.八島
4.平松 5.舘岡->阿部->小沢
6.三上 7.府川 8.末吉
9.長谷川->新沼 10.田中
11.吉岡->安藤 12.作田 13.大野(伊) 14.原
15.本田->米谷

5分:
自陣、敵ラインアウトからモールを押されて、サイドを抜かれてトライされる。
( 0- 5)

7分:
中央付近でペナルティを取られ、速攻からトライされる。
( 0-10)

20分:
敵ゴール前でラック連取、新沼からロングパスで安藤が抜けてトライ。
( 5-10)

24分:
敵陣へ入り、敵ゴール前10m付近のラックサイドを、大野が力づくで抜け出し
トライ。
(10-10)

ノーサイド


結果
前半 (10- 5)
後半 (10-10)
合計 (20-15)


実力均衡で攻めたり攻め込まれたりで白熱した試合となりました。
フィーバーズは敵ゴール前まで迫るが決め手がなく、
なかなか加点できない状態が続きました。
最後は、大野君の個人技でトライをとり、どうにか勝ちを得ました。
久しぶり登場の新沼君の技が光っておりました。

10月は、ムテポウズ、曼荼羅ひぐらし、川崎オジンズとマスターズ公式戦にな
ります。
今年度は優勝を目指し、結構大きな優勝カップで祝杯をあげましょう。


おしまい

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16.9.19 vs曼荼羅ひぐらし

長谷川より試合報告です。
試合後のBBQ 中村さん ありがとうございました。

2016年9月19日(月・祝)
天候:曇りときどき雨

場所:大沢グランド

曼荼羅ひぐらしとの、マスターズ前哨戦。
懸念された天候もどうにか雨脚はおさまり、
グランドコンディションも上々の状態である。
フィーバーズは総勢30名、公式戦に備えて圧勝したいところである。
ポール無しで行う。

尚、原田君は転勤のためフィーバーズの試合はこの試合以降すこし無沙汰になる。

レフリー: 金田さん
アシスタントレフリー: 成田さん
メディカル:青木さん

記録:長谷川、岩間

応援 嶋木倅 宮崎姫

25分ハーフ

前半

(-> は交代)
1.高橋 2.竹村C 3.ナイキ
4.吉岡 5.岩間
6.山口 7.府川 8.旭沢
9.伊藤清 10.作田
11.宮崎 12.小林 13.米谷 14.當眞
15.大西

敵ディフエンスが早く、F’sFWはスクラムでは圧勝しているが、
なかなか敵陣に入れない。
BKへの展開もすくなく攻め倦んでいるうちに逆襲される。

10分:
自陣22m付近、ラインアウトからFWに割られてトライされる。
( 0- 5)

15分:
中央付近でターンオーバーされ、敵BKに走られてトライされる。
( 0-10)

23分:
敵陣でマイラインアウト。FWで攻め込み、ラックからBKへ、
ラインフォローした旭沢がライン間に入り15mほど突進してトライ。
( 5-10)

25分:
中央付近ターンオーバーされトライされる。
( 5-15)


後半

(-> は交代)
1.八島 2.野々村C 3.崎山
4.平松 5.原田
6.中村(学士) 7.吉田 8.阿部
9.長谷川->宮地 10.田中
11.服部 12.本田 13.原 14.安藤
15.嶋木

FSよく攻め込むも、敵ディフエンスをなかなか突破できない。

敵ゴール前で再度の攻撃も、ゴールが割れない。
阿部もいつもの精彩がなく、前に出られない・・応援がないから?

15分:
ようやくサイドを抜けようとした阿部から宮地へ、
宮地巧みに敵ディフエンスをすり抜け、ゴール前5mほどでラック。
サイドを安藤が体幹を活かしてディフエンスを抜けてトライ。
( 5- 0)

25分:
中央付近のスクラムから敵BKに抜かれてトライされる。
( 5- 5)


ノーサイド


結果
前半 ( 5-15)
後半 ( 5- 5)
合計 (10-20)


コンディションも悪くなく、人数メンバーも揃ったが、
曼荼羅ひぐらしに力負けした感がある。
敵ディフエンスは悪くなかったが、抜ける作戦を立て、
実行できたのではないだろうか・・
10月のマスターズ公式戦では雪辱しましょう。

試合後、中村(学士)邸でBBQを催しました。中村さんのご厚意によるもので、
参加者一同感謝!!!

物静かで気品を感じる中村さんで、阿部君の先輩とは思えない雰囲気があっ
た・・が。
肉を、魚を食し、ほどほどお酒が入ると、なぜか話題は「阿部調」
オッ●ブやら、ピ●●ロやら、とんでも武勇伝となる、恐るべし京大。

次回は吉祥寺のしかるべき場所でイッパイすることになりました。

おしまい

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16.9.4 山梨遠征

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16.8.20 菅平合宿

新井さん みなさん

合宿時の試合報告です。
最近ボケがひどく、2日前のことも思い出しきれません。
メンバー、その他で訂正などありましたら、新井さんへ連絡願います。

長谷川


**** 20日 不惑戦

試合報告

2016年 8月20日(土)
菅平町営グランド
雨のち曇り

対戦相手 不惑クラブ 白、紺

去年より、合宿時に定期戦とした不惑クラブ(東京)との試合。
白と前後半20分、紺と1本20分の試合形式とする。
試合前は生憎の土砂降りで、グランドコンディションは良好とはいえないが、
フィーバーズの前に行われた、不惑(紺)vsやどろくクラブの試合を見る限り、
雨による影響は想像ほど大きくないように思われたが・・・

vs 不惑(白) 20分ハーフ
レフリー: 大国さん(日本協会)
アシスタントレフリー:成田さん

記録:長谷川

応援: 橋本さん 新井さん

前半メンバー(->:交代)
1:高橋 2:野々村 3:舘岡
4:平松 5:原
6:阿部 7:府川 8:旭沢
9:宮地 10:伊藤(キ)
11:脇山 12:作田 13:嶋田 14:安藤
15:大西

8分:
ラック連取され、敵BKに走られてトライされる。
ノーゴール ( 0- 5)

11分:
中央敵ラックからBKへ展開されトライされる。
ゴール ( 0-12)

20分:
自陣22m付近、敵スクラムからサイドを走られてトライされる。
ゴール ( 0-19)


後半メンバー(->:交代)
1:高橋 2:竹村 3:岩間
4:嶋田 5:舘岡
6:吉田 7:府川 8:阿部
9:原口 10:原
11:川又 12:作田 13:安藤 14:宮崎
15:大西

3分:
センター敵スクラムから左へ展開され、BKに走られてトライされる。
ゴール ( 0- 7)

10分:
自陣ゴール10m前の敵ラインアウトから、モールで押し込まれてトライされる。
ゴール ( 0-14)

20分:
自陣へのキック処理をあやまり、こぼれ球を取られてトライされる
ゴール ( 0-21)

ノーサイド

前半 ( 0-19)
後半 ( 0-21)
合計 ( 0-40)

不惑白には完敗。
開始早々、脇山君の快走でトライかと思われたが、カットインで滑ってしまった。
その後、流れが敵に行ってしまったため、如何にも憎い泥濘であった。
後半のリスタートキックで、原君の珍しいキックも記録されるべきであろうか・・


vs 不惑(紺) 20分1本
レフリー: 大国さん(日本協会)
アシスタントレフリー:成田さん

前半メンバー(->:交代)
1:八嶋 2:竹村->高橋 3:岩間
4:村山->平松 5:末吉
6:府川 7:山口 8:旭沢
9:新沼 10:田中
11:多久 12:米谷 13:服部 14:佐藤(房)
15:嶋木

互角の展開で、双方相手ゴールを割れない。
しかしながら・・・
12分:
右隅にトライされる。
ノーゴール ( 0- 5)

ノーサイド

合計 ( 0- 5)


何度か敵ゴール前まで迫るも、あと3mとどきませんでした。
この3mが不惑(紺)との実力差なのかも知れません。

白、紺との試合で、フィーバーズはペナルティが多かったです。
おそらく不惑の2倍近く取られていたと思います。
特に、攻め込んでいた時に、ラックでのオーバーザトップ、ノットリリースなどで
後退させられる場面が何回かありました。
レフリングの考え方の違いはあるかも知れませんが、
今後の課題ではないでしょうか?



**** 21日 上田クラブ、新潟ラガービアーズ 

試合報告

2016年 8月21日(日)
上田市千曲川市民緑地グランド(小牧橋下)

快晴無風、かなり暑い

対戦相手 上田クラブ、新潟ラガービアーズ

合宿時に10年近く定期戦を組んでいる上田クラブとの試合。
2年前から新潟ラガービアーズも参加して、3チームで定期戦を行っている。
上田クラブにはまだ1勝もしていない。

上田クラブとは後半20分、新潟ラガービアーズと1本20分の試合形式とする。
昨日の大雨がうそのような晴天となり、グランドは泥濘もなくコンディションは良好・・
であるが、気温がどんどんと上昇している。

vs 上田クラブ 20分ハーフ
レフリー: 木村さん(上田クラブ)
アシスタントレフリー:成田さん

記録:長谷川

応援: 大勢の女性と、数匹の犬

前半メンバー(->:交代)
1:高橋->八嶋 2:野々村 3:舘岡
4:平松 5:阿部
6:吉田 7:府川 8:旭沢
9:原口 10:作田
11:脇山 12:稲葉 13:原 14:安藤
15:大西

2分:
中央付近、パスミスからターンオーバーされ、走られてトライされる。
ノーゴール ( 0- 5)

5分:
自陣25m付近、敵ラインアウトからモールを押されトライされる
ノーゴール ( 0-10)

13分:
中央敵ラインアウトからBKへ展開されトライされる。
ゴール ( 0-17)

18分:
敵ゴール前のマイスクラムからサイドを突破、ラックを連取して、
舘岡が飛び込んでトライ。
作田ゴール ( 7-17)


後半メンバー(->:交代)
1:八嶋 2:野々村 3:岩間
4:末吉 5:舘岡
6:稲葉 7:府川 8:阿部
9:新沼 10:伊藤キ
11:川又 12:米谷 13:服部 14:佐藤
15:嶋木

1分:
中央敵スクラムから、敵SOのカットイン、CTBがホローしてトライされる。
ノーゴール ( 0- 5)

11分:
自陣ゴール前でラックを連取されトライされる。
ノーゴール ( 0-10)

15分:
自陣中央付近で、敵BKに抜かれてトライされる。
ゴール ( 0-17)

20分:
敵陣攻め込むも、ターンオーバーされ75mつながれてトライされる。
ノーゴール ( 0-22)

ノーサイド

前半 ( 7-17)
後半 ( 0-22)
合計 ( 7-39)

今年も上田クラブに完敗・・・
敵BKを止めきれなかった。


vs 新潟ラガービアーズ 20分1本
レフリー: 木村さん(上田クラブ)
アシスタントレフリー:成田さん

前半メンバー(->:交代)
1:八嶋 2:岩間->野々村 3:舘岡->伊藤キ
4:平松 5:村山->末吉
6:吉田 7:山口->府川 8:旭沢
9:宮地 10:田中
11:多久 12:嶋田 13:脇山->大西 14:宮崎->長谷川
15:川又->米谷

5分:
敵ゴール前ラックサイドを抜けて川又トライ。
ノーゴール ( 5- 0)

7分:
中央から回されてトライされる。
ノーゴール ( 5- 5)

12分:
自陣でペナルティを取られ、速攻から敵ラック、サイドを抜かれてトライされる。
ゴール ( 5-12)

15分:
自陣10m付近のラックからまわされてトライされる。
ゴール ( 5-19)

敵ゴール近くまで攻め込むも、ノーサイドとなる。


ノーサイド

合計 ( 5-19)


新潟ラガービアーズにも、ほぼ完敗でした。

その後、上田クラブvs新潟ラガービアーズの20分1本の試合後
全員で記念写真を撮り、アフターマッチファンクションを行いました。

上田クラブの心遣いともてなしには、感謝とお礼の気持ちで一杯でした。
(フィーバーズからアフターマッチファンクション出席は14名でした。)

来年こそ、リベンジしましょう。

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16.7.9 vs川崎オジンズ

試合報告

7月9日(土) 雨のち曇り(試合時は曇り)
対戦相手    川崎オジンズ

川崎オジンズとのマスターズ外練習試合。
フィーバーズは試合の後に納会もあることもあり、
30名近いメンバーが集結した。
前半を若手、後半をシニアでメンバー編成する。

前日までの雨にも関わらず、グランドコンディションは良好で、
川崎オジンズも若いメンバーが多く集まっており、
好試合が予想される。
ただ、川崎はメンバーが若干足りず、
フィーバーズから吉岡君、渡部(真)君などが応援に入った。

尚、ゴール無しのトライゲームとする。

レフリー: 西川さん(関東協会)
アシスタントレフリー: 成田さんその他
メディカル:青木トレーナー

記録:長谷川、宮地

応援: 多久さん、その他沢山

25分ハーフ
前半 (->は交代)

1.伊藤タ(C) 2.野々村 3.舘岡
4.齋藤 5.原田
6.府川 7.阿部 8.小沢
9.伊藤キ 10.作田
11.脇山 12.本田 13.原 14.山本
15.嶋木

7分:
中央付近のマイラックからBKへ展開。
早いパス回しでWTB脇山へ、脇山カットインでディフェンスを振り切りトライ。
(脇山君は今シーズンの最多トライ)
( 5- 0)

16分:
敵ゴール前の混戦から、ラックサイドへ嶋木が素早く走りこんでトライ。
(10- 0)

20分:
中央から右ラインへ展開、本田のロングパスが多少乱れたが、
脇山が拾い上げて快走しトライ。
(15- 0)

後半 (->は交代)

1.山崎(常) 2.竹村(C) 3.新井->高橋(ジ)
4.平松 5.末吉
6.吉田 7.山口 8.旭沢
9.長谷川->新沼 10.田中
11.高橋(ジ)->成田 12.米谷 13.稲葉 14.宮崎
15.高橋(ノ)

1分:
スタートキックのボールを、平松猛烈なダッシュで奪い取る。
FWでつなぎ敵ゴール前まで、最後は山崎がラックサイドを走りこんでトライ。
( 5- 0)
(平松君の猛烈な突進はこの後も続いた・・・ディフェンスは大変だったでしょう)

5分:
敵陣22m付近でペナルティを取られ、速攻からトライされる。
(敵に応援で入っていた、阿部->伊藤キとつながれた。)
( 5- 5)

11分:
敵ゴール前のマイスクラムから旭沢がサイドを突貫してトライ。
(後半シニアの旭沢、平松の突進は敵にとってかなり脅威だったでしょう。
後日、敵NO.8だった吉岡君に聞いてみましょう。)
(10- 5)

15分:
自陣22m付近のラインアウトで、こぼれたボールを拾われトライされる。
(10-10)

敵ゴール前へ何度も攻め込むが、なかなかゴールを割れない。

22分:
敵陣22mのPKから、タップキックで新沼が抜け出し、
ゴール前10m付近でホローした竹村へ、竹村勢いよく飛びこんでトライ。
(15-10)

ノーサイド

前半 (15- 0)
後半 (15-10)
合計 (30-10)

前後半とも好試合でした。
2016年春のシーズン最後の試合を、キャプテン竹村のトライで締めくくりま した。
今後も、川崎オジンズとは定期的に試合を行うと思います。
本日のような愉しい勝てる試合にしましょう。

相手チームに応援に入ってくれた、吉岡君、伊藤(キ)君、渡部君
ありがとうございました。

試合後、調布にて2016年春シーズンの納会となりました。
総勢50名の大宴会で、今シーズンは成績も(たぶん)勝ち越し、
各種表彰もあって、大いに盛り上がりました。

8月には夏合宿です。
来シーズンも愉しく勝つ試合を目指しましょう。

おしまい

16.6.25 vs電通大OB

対戦相手    フィーバーズ紅白+電通大OB

恒例の電通大OBとの定期戦であったが、電通大OBが集まらず、
フィーバーズを数名の電通大OBを入れて紅白に分けてゲームを行った。
電通大OBには20代のメンバーも2,3名入った。
久々に小瀬沢君登場、
遅れたけど後半に間に合った工藤君(自転車パンク)
遅れて間に合わなかった斉藤君(時間読み違え)

尚、ゴール無しのトライゲームとする。

レフリー: 金田さん
アシスタントレフリー: 陶久さん
メディカル:青木トレーナー

記録:長谷川、新井

応援: 平松君奥さんとマコト、米谷君彼女、小沢君の女性

15分ハーフ
前半 (->は交代)

FS
1.渡辺(真) 2.竹村(C) 3.内記
4.伊藤タ 5.阿部
6.府川 7.三上 8.旭澤
9.吉岡->成田 10.作田
11.安藤 12.本田 13.米谷 14.宮崎
15.服部

OB
1.八嶋 2.土屋 3.OB
4.平松 5.OB
6.野々村 7.OB 8.小沢
9.OB 10.田中(C)
11.OB 12.原 13.OB 14.OB
15.OB

6分:
自陣中央付近でOBがターンオーバーからBKに展開し、
独走でOBトライ。
( 0- 5)

12分:
中央でOBスクラム、サイドを小沢が抜け出し、
FWでつないでOBトライ。
( 0-10)


後半 (->は交代)

FS
1.渡辺(真) 2.竹村(C) 3.内記
4.伊藤タ 5.阿部
6.府川 7.小瀬沢 8.旭澤
9.吉岡 10.作田
11.安藤 12.本田 13.米谷 14.伊藤キ
15.服部

OB
1.八嶋 2.OB 3.OB
4.平松 5.OB
6.野々村 7.OB 8.小沢
9.長谷川 10.田中(C)
11.OB 12.原 13.工藤 14.OB
15.OB

5分:
OB左に展開してトライ。
( 0- 5)

12分:
中央付近でボールをこぼしたところを拾われ、
OB独走してトライ。
( 0-10)

14分:
敵陣22m付近のマイラックから、服部がサイドを抜け出し、
旭沢につないで、旭沢トライ。
( 5-10)

15分:
自陣10m付近のラインアウトから、
ボールがこぼれたところを拾われ、40mほど独走して
OBトライ。
( 5-15)

15分:

センター中央を突破され、服部のナイスタックルで
いったんは止めるも、ホローしたOBがつないでトライ。
( 5-20)

ノーサイド

前半 ( 0-10)
後半 ( 5-20)
合計 ( 5-30)

電通大シニアOBが集まらず、フィーバーズのメンバーには
申し訳ないゲームとなってしまいました。
記録者(電通大OB)からも陳謝します。

内容は互角の試合と思われますが、若い人のスピードと、
忠実なホローに行けるスタミナに、トライを許してしまいました。
今後、このような相手に対してのディフェンスがしっかりすれば、
フィーバーズはかなり強くなるのでは・・と期待します。

ジャパンvsスコットランド戦が19:20KOで始まるため、
観戦に間に合うように試合時間が15分ハーフとなり、
ちょっと物足りないゲームであったかもしれません。
(ジャパンはノートライのスコットランドに惜敗・・
テストマッチ経験の差でしょうか。)

次回は川崎オジンズ相手です。
快勝するよう集まりましょう。
自転車のパンク、時間読み違えのないように・・・・
●納会も8時より調布で開催します。

おしまい

16.6.5 獏とクローバー


試合報告

6月5日(日) 快晴(暑い)
対戦相手    獏とクローバー

獏とクローバーとは初めての対戦。
フィーバーズにも参加している山崎(常)君が所属しているチームである。
獏クロには知っている顔もちらほらしていたが、
キャプテンの話によると、20台、30台が中心のチームだとか・
40台後半が主戦のフィーバーズに勝算はあるのであろうか。
20台とはいかないまでも、本田君、脇山君、小沢君、久保君、
そして阿部君などフィーバーズも若手中心で臨んだ。
久しぶりに、旭沢君、宮崎君が復帰、
また我らが新沼君も体調万全で参加した。

レフリー: 西川さん
アシスタントレフリー: 成田さん
メディカル:青木トレーナー

記録:長谷川、多久

応援: 山本さん、多久さん、竹村さん

25分ハーフ
前半 (->は交代)
1.岩間 2.野々村 3.伊藤タ(C)
4.平松 5.府川
6.安藤 7.久保 8.小沢
9.新沼 10.米谷
11.脇山 12.本田 13.作田 14.宮崎
15.大西

1分:
開始早々中央付近でラックからターンオーバーされる。
ラック連取されトライされる。
ノーゴール ( 0- 5)

敵FWのラッシュでもたもたしている間にトライをされてしまった
その後、フィーバーズも立ち直り、一進一退の攻防が続く。

18分:
自陣10m付近の敵ラインアウトからBKに展開され、
何とか止めるものの、ポイントサイドを抜かれてトライされる。
ノーゴール ( 0-10)

24分:
敵陣22m付近でPKを得る。FWに勢いが出てきたフィーバーズは、
伊藤(C)のタップキックからの速攻に反応し、
ボールをつなぎ、安藤が飛び込んでトライ。
ノーゴール ( 5-10)


後半 (->は交代)
1.八嶋 2.野々村 3.伊藤(C)->府川
4.原田 5.阿部
6.吉田 7.末吉 8.旭沢
9.長谷川->新沼 10.服部
11.脇山 12.本田 13.小沢 14.外山
15.嶋木

前半が終わるあたりから勢いづいたフィーバーズFWは、
後半が始まると一気に攻勢をかけるが、
敵ゴールを割ることができない。

2分:
敵陣深く攻め込むも、ターンオーバーされBKに走られてトライされる。
ノーゴール ( 0- 5)

4分:
敵陣22m付近、敵スクラムを押し込み、
苦し紛れに敵NO.8が持ち出したところを、吉田、旭沢で押しつぶす。
転がったボールを阿部が拾い、15m走ってトライ。
トライ王奪還を狙う阿部に、天の女神も後押しする・・
ノーゴール ( 5- 5)

15分:
FWで優位になったフィーバーズは、BKも一体となってサイドを攻める。
敵ゴール前のごちゃごちゃしたラックから末吉押さえてトライ。
若い世代相手に、老体末吉渾身のトライであった。
ノーゴール (10- 5)

18分:
逆転を狙うフィーバーズであったが、リスタートキックから攻め込まれ、
自陣22m付近でペナルティ。
速攻からつながれてトライされる。
ノーゴール (10-10)

20分:
敵ゴールに迫るも、敵必死のディフェンスでゴールを割れず。
ターンオーバーから切り返され、トライされる。
ノーゴール (10-15)

その後、双方のディフェンスがよくお互いに攻め切れない。

ノーサイド

前半 ( 5-10)
後半 (10-15)
合計 (15-25)

若い相手によく健闘したが、一歩及びませんでした。
フィーバーズは完全雇用制で、60台も参加しています。
年の差はずいぶんとありましたが、
それでも次は勝ちに行きたい相手です。
いよいよシーズンも終わりに近づいていますが、
残りの一戦、一戦愉しく勝ちに行きましょう。

今回は、キャプテン伊藤君が頬骨打撲で、
おそらく試合翌日は大きなアオタンの
凄い形相になっていると思いますが、
それ以外で大きな怪我人もいなかったと思います。
怪我しないようにシーズンを終えましょう。
おしまい

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16.5.28 vs学士ラガークラブ

試合報告

5月28日(日) 快晴
対戦相手    学士ラガークラブ

久々、学士ラガーとの対戦。
前日までの参加表明メンバーは老体を含んでも15名であったが、
当日に数名の参加が、新人の北山君(24歳)と
フィーバーズの前の試合応援に来ていた麻布高校OBのアベ君(26歳)の
増員があり、余裕を持って試合に臨めた。
伊勢丹OBの吉川君、元キャプテンの松脇君の参加で戦闘能力も
10,000を超えるレベルとなった。

レフリー: 西川さん
アシスタントレフリー: 竹村さん
メディカル:青木トレーナー

記録:長谷川、??
学士ラガーで参加したフィーバーズ所属メンバー:
末吉君、稲葉君、野々村君、相澤君、阿部君(麻布高校OBとは別人)

応援: 西川さん、新井さん、酒井さん

20分ハーフ
前半 (->は交代)
1.岩間 2.吉田 3.アベ(麻布)
4.吉岡 5.斉藤
6.三上 7.小沢 8.吉川
9.松脇 10.田中C
11.脇山 12.本田 13.原 14.米谷
15.服部

1分:
中交付近で小沢が密集の真ん中を突破。
パスを受けた脇山が快走して先制トライ。
この時点で、本田脇山ショーの始まりが感じられた。
ノーゴール ( 5- 0)

5分:
敵ゴール前へ迫り、ペナルティをタップして吉川強引にトライ。
田中ゴール(12- 0)

8分:
自陣22m付近のマイラックで右へ展開。
本田が最初のディフェンスを振り切り、脇山へ。
脇山ディフェンスはまだ二人いたが、
完全に振り切って50m快走してトライ。
田中ゴール (19- 0)

12分:
敵陣10m付近でターンオーバーし、本田60m独走トライ。
ノーゴール (24- 0)

13分:
中央スクラムで右へまわし、脇山がライン際を走ってトライ。
ノーゴール (29- 0)

本田・脇山が走り出すと、学士は止められない状態となる。

18分:
敵ゴール前のマイラックから、吉岡がサイドをついてトライ。
ノーゴール (34- 0)


後半 (->は交代)
1.岩間 2.吉田->吉岡 3.服部
4.平松 5.原田
6.北山(新人) 7.小沢 8.吉川
9.長谷川 10.米谷
11.脇山 12.本田 13.原 14.田中C
15.嶋木

気を取り直した学士ラガーはFWでボール奪取率があがる。
フィーバーズも敵FWの検討で攻めきれない状態が続いた。

5分:
敵陣10mもマイラインアウトからBKへ展開し、
脇山がライン際を快走してトライ。
田中ゴール ( 7- 0)

15分:
自陣22m付近から敵FWのラッシュが続く。
ポール下辺りに、末吉に飛び込まれてトライされる。
ノーゴール ( 7- 5)

20分:
敵陣中央付近のラックを連取し、右に展開して脇山トライ。
ノーゴール (14- 5)

その後、自陣ゴール前から脇山の快走で敵ゴール前まで迫ったが、
敵必死のディフェンスでトライにはいたらなかった。

ノーサイド

前半 (34- 0)
後半 (14- 5)
合計 (48- 5)

久しぶりの学士戦は、思いがけない大勝となりました。
フィーバーズ創始の中心的なメンバーであった西川さんが観戦し、
印象を聞きました。
「かっての学士との対戦は、学士に何点取られても、
フィーバーズが1トライすれば、勝ったような気分になったものだが、
このような勝ち方ができるフィーバーズを見ると、感無量である・・。」

フィーバーズは本田君、脇山君という快速BKに加え、協力FWの
吉川君、小沢君(本来はBK)、さらに超若手(24歳)北山君で
メンバーが構成されていた。
平均年齢が50歳近いシニア学士にとっては、
ちょっとフィーバーズのアドバンテージが大きかったかも知れません。

慣れないポジションを担ってくれた、吉田君、服部君の貢献にも感謝です。
次回、6月5日の獏とクローバは若手チームです。
たくさんの参加で、一蹴しましょう。

おしまい

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16.5.14 vsクルセイダーズ

試合報告

5月14日(土) 晴
対戦相手    東京クルセイダーズ

東京クルセイダーズとの定期戦であるが、クルセイダーズは
これまでと違って若手ばかり・・・
未経験者やシニアは2,3名というチームで、苦戦が予想される。
フィーバーズはそれでも、初参加の小沢君、五島君は30台、
久しぶり参加の村岡君も30台と、ちょっとシニアで久しぶり参加
原田君などで対応する。
それから、ゲームキャプテンを務めた阿部君も30台。
主戦の、竹村主将、旭澤君、平松君、稲葉君が怪我のため応援などにまわる。

レフリー: 松下さん (世田谷協会)
アシスタントレフリー: 竹村さん、旭澤さん

応援: 成田、平松、稲葉
記録: 長谷川、平松

25分ハーフ
前半 (->は交代)
1.八島 2.岩間 3.高橋
4.末吉 5.舘岡
6.吉田ー>(服部) 7.小沢 8.阿部
9.宮路->服部 10.田中
11.安藤 12.本田 13.米谷 14.五島
15.作田


3分:
自陣ゴール前で敵スクラム、プッシュするも
回ったところのサイドをつかれてトライされる。
( 0- 5)
7分:
自陣22m付近の敵スクラムからBKへ回され、
CTBとFBに抜かれてトライされる。
( 0-10)
12分:
敵BKに走られてトライされる。
( 0-15)
13分:
中央で敵スクラム。
NO.8にサイドを抜かれ、BKへ回されてトライされる。
( 0-20)

吉田、本田などの個々のタックルは決まるのだが、
敵の集散が早く、ボールを繋がれてしまう。
マイボールになっても、単発では抜けるが、
繋がらなくターンオーバーされてしまう。

21分:
敵陣22mまで攻め込むが、ターンオーバーから走られてトライされる。
( 0-25)
25分:
敵ゴール前まで迫り、サイドを攻めてラック連取。
最後は舘岡が飛び込んで、トライ。
( 5-25)
26分:
リスタートキックからカウンター。
安藤が抜け出し、敵ゴール寸前まで走りこむ。
トライかと思われたが、寸前で追いつかれる。
FSはホローよくラックを連取し、阿部が持ち込んでトライ。
(10-25)

前半 (->は交代)
1.八島->舘岡 2.岩間->八島 3.高橋
4.原田 5.舘岡->末吉
6.吉岡 7.三上->吉田->安藤 8.阿部
9.長谷川->服部 10.田中->米谷
11.坂口 12.本田 13.小沢 14.外山
15.服部->作田

3分:
中央からBKへまわされトライされる。
( 0- 5)
7分:
中央付近からBKへまわされトライされる。
( 0-10)
8分:
リスタートキックをカウンターされ、敵WTBに90mほど走られ
トライされる。
( 0-15)
10分:
中央付近からBKへまわされトライされる。
( 0-20)
12分:
中央付近からBKへまわされトライされる。
( 0-25)
13分:
ノーホイッスルトライされる。
( 0-30)
15分:
ラックでごちゃごちゃして、連取されてからトライされる。
( 0-35)
23分:
中央付近、それぞれの10mあたりで、
ターンオーバー、ターンオーバー、ターンオーバー・・
競り負けてトライされる。
( 0-40)
25分:
トライされる。
( 0-45)
26分:
敵ゴール前までせまる。インゴールを間違えたが、
敵スクラムを押して、ペナルティキックを得る。
阿部、タップキックから飛び込んでトライ。
( 5-45)

ノーサイド

前半 (10-25)
後半 ( 5-45)
合計 (15-70)

結果は大敗であった。敵のトライはほとんどが独走からつないだもの。
裏に出られると、若い走力に追いつけないようでした。
また、一度止めてもなかなか倒れないので、ボールを繋がれてしまったようです。
それでも、単発の攻守ではフィーバーズに優勢なところも多々あり
試合としては点数ほど差が無かったと思います。

小沢君、舘岡君は今後も大いに期待できるパワーがあり、
五島君のスピードと噛み合えば、フィーバーズももっと勝てると思います。

吉田監督が頭頂部4針縫う怪我、
宮路君が股間部捻挫(? じん帯とか重症でなければよいのですが・・)
どうしても怪我をしてしまう競技ではありますが、
無理をしないよう気をつけましょう。

次回22日のボンバーズ戦も頑張りましょう。

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16.4.24 vs川崎オジンズ

2016年4月24日(日)
天候:晴れ(朝まで雨だった)

場所:辰巳グランド

前回敗北した川崎オジンズとのマスターズ戦。
オジンズは人数に余裕がないようであるが、
フィーバーズは30名に少し欠けるほど集まり、
今回は必勝態勢で臨んだ。
三上君が6年ぶりに参加、吉岡憲史君も先週に続いて参加する。
新沼君もケガから復帰。

15分3本の試合とし、
ゲームキャプテンは1本目、阿部君
2本目、田中君、三本目、府川。

試合結果と得点状況

レフリー: 小野さん
アシスタントレフリー:竹村
メディカル: 青木トレーナー

記録:長谷川、平松
応援: 旭沢、嶋木息子、清田娘、脇山彼女

1本目
(-> は交代)
1.八島 2.野々村->岩間 3.山崎->稲葉
4.斎藤 5.阿部C
6.服部 7.府川 8.吉岡ケ
9.新沼 10.作田
11.脇山 12.原 13.米谷 14.安藤
15.嶋木

5分:
序盤は攻めつ攻められの互角状態。
ほとんど白パン(48歳以下)の相手BKに対し、早い出足を止めていたが、
自陣22m付近の、脇山タックルからターンオーバーし、
吉岡ケ75m走ってトライ。
作田ゴール ( 7- 0)

7分:
自陣ゴール前の敵ラインアウトから、敵モール押し込まれてBKへ回され、
CTBにトライされる。
ノーゴール ( 7- 5)

10分:
敵BKに走られて中央にトライされる。
ゴール ( 7-12)

15分:
中央付近で嶋木タックルからターンオーバーし、右へ回して、
安藤60m快走、スワブで抜いてトライ。
作田ゴール (14-12)

2本目
(-> は交代)
1.稲葉 2.岩間 3.山崎
4.末吉 5.阿部C
6.三上 7.清田 8.吉岡ケ
9.宮部 10.田中
11.脇山 12.原 13.本田 14.坂口
15.嶋木

5分:
敵陣22m中央でマイスクラム、吉岡ケサイドアタックがそのまま抜け、
75m走ってトライ。
田中ゴール ( 7- 0)

7分:
中央付近のマイラックから右へまわし。坂口がカットインで敵ディフフェンス裏へ、
パスを受けた脇山が、スワブで2次ディフェンスをかわして中央へトライ。
田中ゴール (14- 0)

フィーバーズはFW、BK一体で猛攻。
中央付近、脇山が抜け、本田がさらに抜け、フォローした末吉が、
猛禽の様相で走り込み、そのままゴールへ・・・とはいかず、
なぜかノックオン??
前日のサンウルブズ並みの近間攻撃で見ごたえはあった。

12分:
敵ゴール前のポイントから田中がカットインで抜け、
タックルされながらフォローした山崎へパス。
山崎そのままトライ。お見事!!
田中ゴール (21- 0)

3本目
(-> は交代)
1.八島 2.岩間 3.府川
4.斎藤 5.服部
6.清田 7.吉岡 8.末吉
9.長谷川 10.田中
11.新沼 12.作田 13.稲葉 14.成田->坂口
15.伊藤キ

7分:
FWで持ち込み、吉岡トライ。
ノーゴール ( 5- 0)

12分:
自陣ゴール前のマイスクラム。
SHのパスが乱れ、こぼれたボールを取られてトライされる。
ノーゴール ( 5- 5)

15分:
右ラインに回され、CTBで抜かれてトライされる。
ゴール ( 5-12)

ノーサイド

1本目(14-12)
2本目(21- 0)
3本目( 5-12)
合計 (40-24)

朝までの雨にも関わらず、グランドコンディションは良好。
メンバーも30名近く集まり、1月苦杯を舐めた川崎オジンズを一蹴した。
フィーバーズも、脇山君、本田君、阿部君、野々村君 吉岡ケ君など、
若いメンバーの活躍が目立つようになりました。
野々村君が腰あたりを痛めてしまい、青木トレーナーの処置を受けました。
大事に至らないことを祈ります。
山崎君が頭を切っていたのも、大事なければよいのですが。

けが人が出ないよう、十分なアップをしましょう。
集合時刻は、スタイル終了してグランドに立つ時刻です。
グランドに顔を出す時刻ではありませんので、
くれぐれもお間違えの無きよう・・・

次回も頑張りましょう。


おしまい

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16.4.17 vsてんとう虫

2016年4月17日(日)
天候:雨のち晴れ(強風)

場所:大沢グランド

相手のてんとう虫クラブは、現役の首都リーグ加盟チーム。
平均年齢はフィーバーズより10歳ぐらいは若いと思われる。
バックスの走力で負けないようにしないと、一方的に走られるかも知れない。
高久君友人で、吉岡(ケンジ)君初参加。
しかしながら、米谷君、高久君が相手チームにまわったため、
フィーバーズは総勢17名と、久々に少ない人数での試合となった。
そのため、記録者も試合参加となり、詳細な試合記録ができなかった。

尚、試合キャプテンは伊藤(タ)君

試合結果と得点状況

レフリー: 住田さん
アシスタントレフリー:旭沢、服部、その他
記録:長谷川

相手チーム応援: 高久、米谷


25分ハーフ
前半

(-> は交代)
1.伊藤タC 2.野々村 3.内記
4.斎藤 5.平松
6.吉田 7.府川 8.清田->旭沢
9.服部 10.作田->田中
11.吉岡 12.吉岡(ケ)
13.本田 14.田中->長谷川->清田
15.嶋木

5分:
敵陣へ蹴り込んだキックから敵ゴール前へなだれ込む。
府川トライ
ノーゴール ( 5- 0)

7分:
FW押し込んで、清田トライ。
ノーゴール (10- 0)

10分:
トライされる。
ノーゴール (10- 5)

12分:
トライされる。
ノーゴール (10-10)

15分:
敵ゴール前から敵CTBに走られてトライされる。
ノーゴール (10-15)

20分:
敵ゴール前のラックから、吉岡(ケ)へ、トライ。
ノーゴール (15-15)

25分:
自陣からのキックを敵(米谷)にカウンターされ、つながれてトライされる。
ノーゴール (15-20)


後半

(-> は交代)
1.伊藤タC 2.野々村 3.内記
4.斎藤 5.平松->清田
6.吉田 7.吉岡 8.旭沢
9.長谷川->服部 10.田中
11.作田->長谷川 12.吉岡(ケ)
13.本田 14.府川
15.嶋木

詳細は不明
(10-25)

ノーサイド

前半(15-20)
後半(10-25)
合計(25-45)

前半の風上を有効にできず、1本ビハインドで折り返してしまった。
FWの検討と、要所でBKのディフエンスもあったが、
スピードに乗った敵BKに、2次、3次のディフェンスが追い付かず、
試合をおとしてしまった。
しかしながら、あまり余裕のない人数でも、現役首都リーグ(たぶん2部?)の
チームと
それなりの試合になったので、フィーバーズもそこそこでしょうか・・・

次回は頑張りましょう。


おしまい

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16.4.10 曼荼羅ひぐらし戦

2016年4月10日(日)
天候:晴、うす曇り

場所:辰巳グランド

曼荼羅ひぐらしとの25分ハーフ練習試合
佐々木さんが久々登場、そろそろ黄パンになろう齢を感じさせず、
元気に試合参加していました。


試合結果と得点状況

レフリー: 住田さん
アシスタントレフリー:
メディカル:青木さん

記録:長谷川、吉田

応援 平松妻、川又妻、クニスエさん(米谷友人)


前半

(-> は交代)
1.山崎 2.竹村C->野々村(学) 3.高橋
4.斎藤 5.平松
6.吉田 7.府川 8.阿部
9.宮地 10.伊藤キ
11.坂口(学) 12.稲葉 13.米谷 14.脇山
15.嶋木

0分:
キックオフスタートキックを平松キャッチ。
遮るもの無く、ゴールまで50m疾走、トライ。
ノーゴール ( 5- 0)

3分:
中央付近でペナルティを取られ、タップキックで速攻され、
ラック連取されてトライされる。
ノーゴール ( 5- 5)

4分:
敵陣22mマイラインアウト。
モールを組んで押込み高橋トライ。
ノーゴール (10- 5)

12分:
中央でラックからターンオーバーし、吉田が30mほど快走。
フォローした阿部へ、阿部トライ。
米谷ゴール (17- 5)

15分:
自陣22m付近のラックでターンオーバー。
BKへまわし、阪口が敵陣へキック。
粘り強くフォローした宮地トライ。
ノーゴール (22- 5)

23分:
敵ゴール前でマイスクラム。
伊藤が敵BK裏へパントを上げ、追い付いた脇山トライ。
ノーゴール (27- 5)

25分:
敵キックを脇山がカウンターし、敵ゴール前まで運んでラック。
伊藤がまたもBK裏へキックし、坂口が押さえてトライ。
ノーゴール (32- 5)


後半

(-> は交代)
1.府川 2.野々村 3.高橋
4.吉岡 5.末吉
6.佐々木ー>阿部) 7.津守 8.旭澤
9.長谷川->川又 10.原
11.多久 12.中西 13.外山 14.脇山->成田
15.嶋木->米谷

3分:
中央敵スクラムからBKへ。敵CTBがカットインでスクラムサイドを抜ける。
そのまま防御をかわしてトライされる。
ノーゴール( 0- 5)

6分:
敵陣22mのマイラインアウトから展開してCTBでポイント。
走り込んできた脇山が敵の裏へ、さらに嶋木がフォローして、
敵ゴール前でラック。サイドをついた旭澤トライ。
ノーゴール( 5- 5)

12分:
自陣ゴール前で敵ラインアウト。
モールを押されてトライされる。
ノーゴール ( 5-10)

16分:
PKをタップキックして旭澤敵ゴール前まで突進。
ポイントからSO、CTBのすれ違いで抜けて原トライ。
原ゴール(12-10)

20分:
自陣ゴール前で、ラックターンオーバーし川又がサイドを抜けて、
原、米谷とわたって、米谷トライ。
原ゴール(19-10)

22分:
中央付近から敵陣22mにかけてターンオーバーの繰り返しで、
最後にサイドを抜けた阿部トライ。
原ゴール (26-10)

24分:
自陣ゴール前でペナルティを取られ、速攻からトライされる。
ノーゴール (26-15)

25分:
終了間際に敵陣22mの敵ラックをジャッカルして、
吉岡トライ。
原ゴール (33-15)


ノーサイド

結果
前半 (32- 5)
後半 (33-15)
合計 (65-20)


練習試合であったが、トライ11本で快勝。
学士から参加した、野々村君、坂口君、久々登場した津守君、
中西君の活躍で溜飲を下げることができました。
キャプテン竹村君が左ふくらはぎの肉離れか・・
青木トレーナーの治療により、早期の回復が期待したい。

後半の敵リスタートキックが全て高橋(ジロ)君に行ったのは、
狙ってのことか分からないけど、珍しいことでした。


おしまい

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16.4.3 曼荼羅ひぐらし、ムテッポウズ戦

2016年4月3日(日)
天候:小雨のち曇り

場所:辰巳グランド

曼荼羅ひぐらし、ムテッポウズ、フィーバーズの3チームによる、
ミニマスターズ総当たり戦。
各チーム、15分ハーフで2試合(15分×4本)のゲームを愉しむ。

前日の雨、また当日朝の小雨にも関わらず、
辰巳グランドはぬかるみも無く、足場もしっかりしていた、
が、スクラムはノーコンテスト。


試合結果と得点状況

レフリー: 早崎さん
(15分×8本すべて笛をふいてもらいました・・・)

アシスタントレフリー:
メディカル:青木さん

記録:長谷川

応援 新沼、嶋木息子、


第一試合 vs ムテッポウズ (15分)

(-> は交代)
1.伊藤(タ) 2.竹村C 3.山崎(常)
4.斎藤 5.平松
6.吉岡 7.府川 8.阿部
9.宮地 10.作田
11.脇山 12.阪口 13.外山 14.安藤
15.大西

3分:
敵ゴール前10mのマイラインアウト。
きれいにモールを組んで押し込む。府川トライ。
ノーゴール ( 5- 0)

5分:
中央付近からキックで攻め込み、敵キックを安藤がナイスチャージ。
転がるボールを敵より先に押さえてトライ。
作田難しい位置からゴール (12- 0)

10分:
敵ゴール前10mのマイラインアウト。
再びモールを押し込んで、吉岡トライ。
作田またもゴール (19- 0)

15分:
中央付近でラックから山崎抜け出し、脇山へパス。
脇山が敵陣深くまで走り込み、安藤、吉岡と渡って吉岡トライ。
快調作田ゴール (26- 0)


第二試合 vs 曼荼羅ひぐらし(15分)

(-> は交代)
1.八嶋 2.竹村C 3.岩間
4.伊藤タ 5.平松
6.山崎(常) 7.山口 8.阿部
9.吉岡 10.伊藤(キ)
11.脇山 12.阪口 13.稲葉 14.大西
15.本田

1分:
平松中央から敵ゴール近くまで快走。敵のペナルティをタップキックから、
本日好調の阿部トライ。
阪口ゴール( 7-0)

8分:
敵ゴール前で敵ペナルティ。タップキックからBKへ、
ラックとなりサイドを、本日絶好調阿部、トライ。
阪口ゴール(14- 0)

12分:
自陣のポイントから、本田快走して敵ゴール10m前まで。
ラックから速攻でサイドをついた竹村トライ。
阪口ゴール(21- 0)

15分:
中央ポイントから、脇山40mほど走る。
スピードと巧みなステップで敵ディフェンス振り切ってトライ。
ノーゴール(26- 0)

第三試合 vs ムテッポウズ (15分)

(-> は交代)
1.八嶋 2.竹村C 3.山崎(常)
4.斎藤 5.阿部
6.伊藤(タ) 7.府川 8.旭澤
9.長谷川 10.作田
11.大西 12.嶋木 13.稲葉 14.安藤
15.本田

5分:
敵ゴール前10mのマイワインアウト。
モールから伊藤(タ)トライ
作田ゴール ( 7- 0)

14分:
敵陣ゴール前の攻防。数回のフェーズから左オープン。
稲葉カットインからトライ。
ノーゴール (12- 0)


第四試合 vs 曼荼羅ひぐらし(15分)

(-> は交代)
1.稲葉 2.岩間 3.阿部C
4.斎藤 5.伊藤(タ)
6.府川 7.山口 8.平松->旭澤
9.宮地 10.作田
11.脇山 12.嶋木 13.本田 14.安藤
15.大西

8分:
敵FWでつながれてトライされる。
ノーゴール( 0- 5)

12分:
敵陣での攻防で敵スクラムからサイドに来たところをターンオーバー。
ラックサイドを府川が大股で持ち込みトライ。
最近の府川大股はよく抜ける。
ノーゴール ( 5- 5)

ノーサイド

結果
vs ムテッポウズ
前半 (26- 0)
後半 (12- 0)
合計 (38- 0)

vs 曼荼羅ひぐらし
前半 (26- 0)
後半 ( 5- 5)
合計 (31- 5)


3チーム総当たりで練習量豊富なムテッポウズ、
年度が変わり新体制になった曼荼羅ひぐらしに、
いつも同じ調子のフィーバーズがどこまで対抗できるか試されたが
先週のYCACトーナメント後半の好調を維持しているのか、
両チームに快勝してしまった。
後半のスタミナ不足がちょっと心配されるが、
本田君、脇山君、大西君、安藤君などの快速切り札もあって、
このまま勝利を続けていきたいところである。

とくに阿部君が好調だと、チームも勝利するようである。

おしまい

16.3.27 YCAC

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16.3.13 vsボンバーズ

2016年3月13日(日)
天候:曇り

場所:三鷹横河グランド

ボンバーズとの初めての対戦。
元民放クラブのメンバーが中心で、民放ボンバーズが正式名称か?
平均年齢などフィーバーズと同じような構成のチームである。
最近の怪我発生率増加に留意して、入念なアップと故障者対応処置の確認など、
試合前の対策を行った。
これまで何回か参加している山崎君(漠とクローバー、フェニックスなど)も加
えて、
ボンバーズの臨む。



試合結果と得点状況

レフリー: 早崎さん
アシスタントレフリー:
記録:長谷川

応援 嶋木息子、宮崎姫、伊勢丹(?)の女性


前半

(-> は交代)
1.渡部 2.竹村C 3.高橋
4.平松 5.阿部
6.府川 7.吉岡 8.旭澤
9.宮地 10.中島
11.多久 12.作田 13.原 14.外山
15.本田

5分:
敵陣へ蹴り込んだキックからカウンターされ、FWでつながれてトライされる。
ノーゴール ( 0- 5)
7分:
敵陣10mのマイラインアウトからモールを組み、
BKも参加してゴールまで押し込んで、中島押さえてトライ。
ノーゴール ( 5- 5)
10分:
敵陣25mで敵ラインアウト。ラックになりターンオーバー。
府川が中央を突破して、今シーズン復活した大股走りで走り切ってトライ。
ノーゴール (10- 5)
15分:
中央付近でラックをターンオーバーされ、敵BKに抜かれてトライされる。
ノーゴール (10-10)


後半

(-> は交代)
1.八嶋 2.竹村C 3.武藤
4.伊藤タ 5.阿部
6.府川 7.渡部->高橋 8.旭澤
9.成田->長谷川->吉岡 10.田中
11.阪口 12.稲葉 13.山崎 14.宮崎
15.嶋木

1分:
敵スクラムからNO.8にサイド抜かれてトライされる。
ノーゴール( 0-5)
8分:
敵ペナルティ、タップキックから連続ポイント。
裏へチョンゲリするも、敵にボールが入り敵TWB快走されてトライされる。
ノーゴール( 0-10)
20分:
連続攻撃で敵陣での攻防から、オープンへまわしてCTB稲葉がスワブで抜いて
トライ。
ゴール ( 5-10)

ノーサイド

結果
前半 (10-10)
後半 ( 5-10)
合計 (15-20)


概ね互角の試合であったが、後半最初に続けてトライを奪われたのが敗因か?
年齢層も同じぐらいで、今後定期的に試合を続けていきたいチームである。

後半に宮崎君が肩を痛打。タックルされて肩から落ちたようである。
吉田君と病院へ行くが、骨に異常は見られなかったようで、
取りあえず大事ではないようである。
試合前のアップのおかげで大事に至らなかったと考えられる。

次回は27日のYCACオーバー35大会。
タフな対戦相手のため、万全の準備が必要である。
21日(月・祝)はそのための練習予定、多くの参加をお願いする。
次回は頑張りましょう。


おしまい

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16.2.27 vsワセダクラブ


2016年2月27日(土)
天候:快晴、けれど北風

場所:早稲田上井草グランド

ワセダクラブとの定期戦。
フィーバーズは30数名のメンバーが集合する。
ワセダクラブが若干メンバー不足のため、
数人にワセダクラブで出場をお願いした。

福井H君、荒川君が久々に参加。
学士ラガーから稲葉、阿部君の先輩で森本君が初参加。
宮地君、渡部君後輩の森田君も初参加。
さらに三越伊勢丹のラガール5名が、練習参加、応援、反省会まで参加。


試合結果と得点状況

レフリー: 住田さん
アシスタントレフリー: 脇山君他
記録:長谷川

応援 嶋木息子、宮崎娘、三越伊勢丹ラガール5名。

ワセダクラブに応援:
伊藤キ君、安藤君、田中君、阪口君


前半

(-> は交代)
1.渡部 2.高橋 3.伊藤(タ)
4.平松 5.阿部
6.竹村C 7.府川 8.旭澤
9.宮地 10.小林
11.嶋木 12.米谷 13.稲葉 14.外山
15.原->本田


6分:
敵ゴール前までFWBK一体で迫り、ラックサイドを旭澤が抜けてトライ
米谷ゴール ( 7- 0)

11分:
FWの突進で再三チャンスを作る。
敵ゴール前10mでマイスクラム、サイドを攻めBKへ、
嶋木が敵ディフェンスを抜いてトライ。
米谷ゴール (14- 0)
19分:
敵陣中央でターンオーバーされ、敵NO.8が50m走り、
ボールをつながれてトライされる。
ノーゴール(14- 5)

後半

(-> は交代)
1.八嶋 2.森本(学)->高橋 3.武藤->田中
4.斎藤 5.末吉->村山
6.府川->竹村) 7.加納 8.荒川
9.吉岡->恩田 10.小林
11.宮崎 12.米谷->外山13.森田(伊) 14.成田->福井H
15.本田

フィーバーズはほぼ総入れ替え、さらに途中交代。

5分:
中央敵スクラムからBK右に回されて、トライされる。
ノーゴール( 0- 5)

ワセダクラブはメンバー年齢層が下がり、BKは急に高速となった。

11分:
中央敵スクラムからBKへ回されただけでトライされりぃ・・・
5分のトライとほとんど同じパターン。
ノーゴール( 0-10)

15分:
中央付近でペナルティを取られる。
敵タップキックから速攻し、BKが走ってトライ。
ノーゴール( 0-15)

ノーサイド

結果
前半 (14- 5)
後半 ( 0-15)
合計 (14-20)


その後、20分マッチを交代自由で行うも、
敵の若返ったBKに翻弄されて5トライ奪われる。
フィーバーズはノートライに終わる。

久々参加の荒川君は少し太めであったが、再三サイドを突破していた。
今回はフロントローが充実していて
(八嶋君、渡部君、高橋君、伊藤タ君、武藤君、田中君、森本君・・・)
スクラムとモールでは圧倒していました。
初参加の森田君も、敵の若いBK相手によくディフェンスしました。
しかしながら、後半は全体で走り負けていたようです。
ラガールの応援の甲斐なく、敗戦となりました。

森本君が腎臓に重大な怪我をしてしまいました。
救急車で病院へ、そのまま手術だったようです。
しばらく入院することになりました。
深夜まで病院で付き添ってくれた、稲葉さん、末吉さん、
お世話になりありがとうございました。

打撲、骨折などと違い、内蔵の怪我は素人目では判断できなく、
救急車を手配するタイミングがもう少し遅れていれば、
どうなっていたか分かりません。
今後、難しいことではありますが、
怪我した場合は最悪を想定した対応が必要かも知れません。


おしまい

16.2.7試合結果

2016年2月7日(日)
天候:快晴、けれど北風やや強く、寒い

場所:辰巳グランド

相手はモッコスとフェニックスその他の連合軍。
高久さん、メンバー収集ありがとうございました。

フィーバーズは30名のメンバーが集まり、
モッコス戦20分×2の後、紅白戦を20分行った。
加納君(高橋ジローさん同期)が初参加、
強力なプロップの参加は心強い・・
久々に山本君参加。

尚、清田君はグランドへは来たけれど、駐車スペースが無く不参加。

試合結果と得点状況

レフリー: 早崎さん(関東協会)
アシスタントレフリー: 底押君
記録:長谷川

応援 嶋木息子、宮崎娘、米谷ガールフレンド。

対 モッコス
前半

(-> は交代)
1.八嶋 2.竹村C 3.内記
4.斎藤 5.末吉
6.吉田 7.府川 8.旭澤
9.新沼 10.伊藤(キ)
11.多久 12.米谷 13.外山 14.宮崎
15.本田


3分:敵ゴール前までFWで持ち込みマイスクラム。
サイドを突きラックから左へまわして、多久トライ。
ノーゴール ( 5- 0)

10分:
敵のタッチキックがタッチへ出ず、宮崎カウンターするも敵のチェイスが早く、
ボールを奪われ走りきられてトライされる。
ナイスゴール( 5- 7)

11分:
リスタートキックから敵FWに走られる・・タックル悪し。
ようやく捕まえるもBKへまわされ、ノーホイッスルトライされる。
ゴール( 5-14)

18分:
敵ゴール前中央10mでマイスクラム。
スクラムを押し切り、旭澤トライ。
伊藤ゴール(12-14)

敵ゴール前へ迫るも、防御を破れず、ノックオンからカウンターされる。
20分:
敵BKに50m走られてトライされる。
ノーゴール(12-19)


後半

(-> は交代)
1.高橋 2.山本 3.加納
4.天田 5.平松
6.山口(フ) 7.吉岡 8.阿部C
9.長谷川 10.田中
11.山田 12.伊藤(タ)13.阪口 14.五艘
15.嶋木

フィーバーズは15名総入れ替え。

2分:
自陣22mからBK右に回されて、トライされる。
ゴール( 0- 7)

6分:
FWで敵陣22mまで。さらにサイドを攻めて、高橋ジロートライ
ノーゴール( 5- 7)

10分:
自陣敵スクラムからBKへ回されただけでトライされりぃ・・・
ノーゴール( 5-12)

13分:
吉岡のカウンターキックから、敵ゴール前でPKを得、
FW、BK一体で攻め込み、山口(フ)トライ。
ノーゴール(10-12)
その後、一進一退でノーゴール。

結果
前半 (12-19)
後半 (10-12)
合計 (22-31)

残念ながら、トライ1本、ゴール2本差で惜敗。

その後、白、黄組に分け、モッコスからも参加して20分のマッチを行う。

白組
八嶋、竹村C、内記
末吉
吉田、府川、旭澤
新沼、伊藤(キ)
多久、米谷、外山、宮崎
本田
+モッコス

黄色組
高橋、山本、加納
天田、平松
山口(フ)、吉岡、阿部C
成田、田中
山田、伊藤(タ)、阪口、嶋木
+モッコス

トライと点数を記す。
5分:
黄:山田トライ
阪口ゴール 黄( 7- 0)白

10分:
白:旭澤トライ
新沼ゴール 黄( 7- 7)

外山交代

12分:
白:旭澤トライ
??ゴール 黄( 7-14)白

16分:
黄:平松トライ
阪口ゴール 黄(14-14)白

18分:
黄:田中トライ
ノーゴール 黄(19-14)

20分:
白:ふ川トライ
新沼ゴール 黄(19-21)

10分過ぎに、なかなか試合が切れず、ゴール前からゴール前へと
フレーズを重ね、フィーバーズのスタミナを試すような場面がありました。
どう終着したかは、ご想像ください・・・
山田君、本田君はさすがに始終走っていましたが、最後はちょっと上がっていた
かも。

早崎レフリーは初めてでしたが、非常に切れの良い、わかり易いレフリングで、
愉しいゲームができたと思うのは、記録者だけでしょうか。

次回は頑張りましょう。
おしまい

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16.1.10試合結果

2016年1月10日(日)
天候:快晴

場所:等々力補助グランド

川崎マスターズ

本年最初の試合は、等々力にての川崎マスターズ参加で始まる。
第一試合は東京マスターズ連合。
第二試合は、川崎オジンズあるいはゼロクラブのいずれか、勝ち負けで組み合わ
せが決まる。
東京マスターズ連合は、何れも知ったメンバーばかりで、
フィーバーズとしてはどうしても勝ちに行きたい相手である。
尚、今回初参加は、小林君(BK 、吉岡君紹介)、山田君(BK、伊藤(タ)君紹介)
また、関係ないことではあるが、米谷君誕生日。


試合結果と得点状況

レフリー: 関東協会から
アシスタントレフリー:
記録:長谷川

応援 石井君(家が近所で息子は川崎ラグビースクールのキッズメンバーとか)
        チョウさん(伊勢丹、渡部君友人、女性、すみませんどのような字なのか聞

忘れました。)

第一試合 vs 東京マスターズ連合

(-> は交代)
1.渡部 2.竹村C 3.成田(こぶ)
4.伊藤(タ) 5.斎藤
6.吉田 7.府川 8.平松
9.新沼 10.作田
11.安藤 12.工藤 13.米谷 14.脇山
15.嶋木

渡部、竹村、成田(こぶ)の強力第一列であったが、スクラムはノーコンテスト
で、渡部がっくりでした。

5分:ゴール前までFWで持ち込み、ラックから再度を脇山が抜けてトライ。
作田ゴール ( 7- 0)

18分:
中央付近でBKへまわし、脇山が抜けて10m付近まで持ち込む。
ホローした米谷が誕生日トライ・・・(今年は良いことがある兆しか)
作田ゴール(14- 0)

23分:
敵陣22m付近のマイボールラインアウトからモール。
スクラムノーコンテストの憂さを晴らすようにゴールまでラッシュ
最後は伊藤(タ)が押込みトライ。
作田ゴール(21- 0)  作田本日絶好調。

25分:
中央のマイスクラムから平松がサイドを抜けて大きくゲイン。
新沼、嶋木と渡り、嶋木22m走ってトライ。
ノーゴール(26- 0)

その後、敵ゴール付近までせまるが、新沼に味方も翻弄されているうちにノーサ
イド。


第二試合 vs 川崎オジンズ

(-> は交代)
1.八嶋 2.竹村 3.内記
4.吉岡 5.渡辺(真)
6.橋本 7.渡部->府川 8.阿部
9.宮部 10.小林
11.山田 12.稲葉 13.田中 14.阪口
15.伊藤(キ)

第二試合は、阿部の見事なノックオンから始まった。
キックオフボールをノックオンし、その後自陣にくぎ付けの防戦一方となる。

ラックでの反則から小林がシンビンとなる(7分間)。

10分:
敵スクラムからNO.8に走られ、BKのまわってトライされる。
ゴール( 0- 7)

その後、敵にもシンビンがあり後半は敵陣に攻め込むも、
あと一歩で敵防御を破れず、ノーサイドとなる。

正月早々の試合ではあったが、30名近いメンバーが集まり、
フィーバーズではけが人もなく、第一試合は勝利し、幸先のよいスタートとなった。
残念ながら、フィーバーズにも参加している智原(東京外人ク)が東京マスターズで
出場、
ゼロクラブ戦で大けがをした模様。

反省会は「三ちゃん食堂」、満席で入れず、近くの庄屋で行った。
伊勢丹チョウさん参加で大いに盛り上がり、その後席のあいた「三ちゃん食堂」で
東京マスターズと合流、再び盛り上がる。
その後、どこまで盛り上がったかは記録者には分からない。

以上

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[NZ] 安沢さんから届いたメール

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15.9.27 vs曼荼羅ひぐらし

2015年9月27日(日)
天候:快晴

場所:横河グランド

フィーバーズ vs 曼陀羅ひぐらしクラブ

東京マスターズの公式戦。
曼陀羅ひぐらしは前年度優勝チームである。
フィーバーズも、曼陀羅ひぐらし、川崎オジンズ、ムテッポウズと
東京マスターズの公式戦が続くので、連勝して今年度の優勝を狙いたい。
尚、東京マスターズの了解事項として、前半は高年齢中心とした。
25分ハーフ。

試合結果と得点状況

レフリー: 住田さん(関東協会)

アシスタントレフリー: 小川
記録:岩間、平松


前半
(-> は交代)
1.渡部 2.竹村C 3.八島
4.平松 5.清田
6.吉田 7.府川 8.旭澤
9.長谷川 10.田中
11.多久 12.米谷 13.作田 14.成田
15.嶋木

フィーバーズは開始早々から攻め込むが、
要所でターンオーバーされ得点できない。

8分:
タッチキックがサイドを割らずにカウンターされ、
タックルが遅れてトライされる。。
ノーゴール( 0- 5)
12分:
自陣中央付近の敵ラックのサイドを抜かれてトライされる。
ノーゴール( 0-10)

その後一進一退で得点できず、
敵の攻撃をタックルでしのいでハーフタイム。

後半
(-> は交代)
1.渡部 2.岩間 3.高橋
4.阿部 5.吉岡
6.竹村C 7.府川 8.清田
9.宮地 10.田中
11.安藤 12.米谷 13.作田 14.宮崎
15.嶋木

前半と同じような展開となり、双方相手ゴールを割れない。

20分:
ラックからBKへ回し、作田トライ。
フィーバーズようやく得点でき、逆転の雰囲気となるが・・
ノーゴール ( 5- 0)

22分:
トライで気が抜けたか、防御が一歩遅れて右中間にトライされる。
ノーゴール ( 5- 5)

25分:
自陣でのパスミスからトライされる。
ノーゴール ( 5-10)

ノーサイド

得点結果
前半      ( 0-10)
後半      ( 5-10)


残念ながら、東京マスターズの初戦は敗戦となりました。
次回は10月10日、vs川崎オジンズです。
頑張りましょう。

おしまい

15.9.24 山梨遠征

2015年9月20日(日)
天候:快晴

場所:御勅使南(みだいみなみ)公園ラグビー場

フィーバーズ vs 山梨不惑クラブ

フィーバーズ結成35周年行事として、山梨不惑クラブとの始めての対戦を、
素晴らしい自然芝の御勅使南(みだいみなみ)公園ラグビー場で行った。
久しぶりの遠征で(といっても新宿から1時間30分ではあるが・・)、
メンバーの集まりが懸念されたが、最年長新井、皆川を含め30名ほど集まった。

20分×2を白紺の試合、その後15分は赤パンを交えての試合とした。


試合結果と得点状況

レフリー: 福谷さん

アシスタントレフリー: 成田、その他
記録:長谷川
応援 皆川、安藤奥さん、斎藤妻

前半
(-> は交代)
1.渡部 2.高橋 3.成田(こぶ)
4.平松 5.斎藤
6.竹村C 7.阿部 8.旭澤
9.宮地 10.作田
11.安藤 12.服部 13.稲葉 14.多久
15.嶋木

譲らぬスクラムでFWは互角のように見えたが、
フィーバーズのジャッカルが多少勝っていたようである。
押し気味に試合を進めるが、敵ゴールをなかなか割れない。
時折ある敵のカウンターをナイスタックルで防ぎつつ・・・
10分:
敵ゴール前10m付近でペナルティキックをタップして阿部が突進
少し油断した敵のディフェンスを抜き、
パスを受けた旭澤が敵を蹴散らして左中間へトライ。
作田ゴール( 7- 0)

その後一進一退で得点できず、
敵の攻撃を、稲葉、安藤のタックルでしのいでハーフタイム。

後半
(-> は交代)
1.渡部 2.高橋->竹村 3.成田(こぶ)
4.平松 5.末吉
6.竹村C->阿部 7.岩間 8.旭澤
9.伊藤(き) 10.作田
11.安藤 12.脇山->服部 13.稲葉 14.宮崎
15.嶋木

前半と同じような展開となるが、
敵BKで交代したFB、CTB、SHはスピードがあり、
自ゴールを脅かすも、フィーバーズのタックルが良く決まりなかなかゴールを割
らせない。
しかし・・・
17分:
中央付近のラックでターンオーバーされ、快足BKに走られてトライされる。
ノーゴール ( 0- 5)

このまま2点差で終わるかと思われたが、
19分:
敵ゴール前15m付近でマイスクラムとなり、
旭澤がスクラムサイドを鬼のように突進してトライ。
ノーゴール ( 5- 5)

そのまま、前後半終了。

3本目
(-> は交代)
1.岩間 2.伊藤(き) 3.新井->旭澤??
4.阿部 5.斎藤
6.竹村C 7.末吉 8.旭澤->成田(こぶ)
9.長谷川 10.作田
11.成田 12.服部 13.宮地 14.多久
15.安藤

5分:
自陣10mあたりから、ブラインドをついた末吉が敵ゴール前10mくらいまで、
スワブ(ちょっとコースを変えていたようで、試合後の自己申告でスラブだそう
である。)
を駆使して突進する。
ホローした旭澤そのままトライと思いきや・・・
執念の新井が旭澤を制して、パスを受けるやゴール下へフィーバーズ最年長トライ。
よく敵ゴール前までホローしていったものです。
あの迫力では、さすがの旭澤もパスするしかないか・・・

記録者試合に参加していたため、その他の状況は割愛します。
(敵のトライですし・)

得点結果
前半 ( 7- 0)
後半 ( 5- 5)
合計 (12- 5)
3本目 (新井さんのトライ - たくさん)


強力スクラム同士の迫力ある押し合いは互角であったでしょうか。
山梨不惑の若いBKが突破してくるのを、フィーバーズのBK、
バッキングアップしたFWが止め、見応えのある試合となりました。
前日のJAPANの快挙がそのままフィーバーズを後押ししてくれたようです。
試合後の温泉、BBQコースは気持ちの良い秋晴れも伴って、
最高なる秋のひとときでした。
来年も是非試合をお願いしたいと思います。
今回参加出来なかった方々・・山梨は近いですよ、ワインは美味いし、グランド
は最高、
帰りの列車で騒ぎすぎたこともお笑い草で済んでしまいましたとさ

おしまい

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15.9.12 曼荼羅ひぐらし戦その他

吉田監督から合宿の試合の報告です。
9月12日(土)VS オールフランスが初戦です。

【感想】
白不惑戦は脇山が先制トライを挙げたが、その後は相手ペースで試合が進み、
後半はタックルが甘く一方的に攻められました。

上田クラブ戦も開始からガンガン攻められて開始5分で3トライ献上。
その後、FWの気合の入ったターンオーバからSH新沼の好判断で持ち出してWTB多
久に渡りトライ。
あとは一方的な展開でここ数年では大敗でした。
前日の不惑と同様にタックルがしっかり出来ていればもう少し善戦出来たと思いま
す。

ラガービアーズ戦は気合を入れ直して臨み、脇山の活躍もあり勝利することが出来ま
した。

尚、ラガービアーズ人数不足の為、上田クラブと双方から人を出しました。
平松さん、新沼さんご協力ありがとうございます。
新沼さんはF's戦も登場して、あわやトライという危険なプレーヤでした。


■日時:8/22(土) vs不惑(白パン)
 25分 x 2本
 F's ●(5-54)○ 不惑
  前半(5-19)
  後半(0-35)

FW                BK
 1st   2nd       1st  2nd
1八嶋               9原口  新沼
2竹村              10作田  田中
3じろう    内記     11多久
4末吉     村山     12米谷
5アダム            13稲葉
6府川              14脇山   川又
7平松              15服部   脇山
8阿部

タッチジャッジ:原
スコア:吉田

【1st】
2分(F):ハーフウエイ中央マイスクラムから8-9でSH原口が内を切って抜けて独
走。1対2でWTB脇山へパスして走り切りトライ。(5-0)
7分(不):自陣PKから右にまわされてトライ。(5-5)
13分(不):中央ラインアウトから右オープン。CTB日抜かれてつながれてトラ
イ。(5-12)
25分(不):自陣マイスクラムから左オープン。相手BKの素早い飛び出しにプレッ
シャーを受けてパスミス。
相手に拾われて最後、ポイントからねじ込まれてトライ。(5-19)

【2nd】
0分(不):ノーホイッスルトライ。
     キックオフをキャッチされてそのまま独走され、つながれてトライ。
(5-26)
2分(不):左オープンでSO田中が突っ込んでターンオーバ。連続ポイントから左
オープンにまわされてトライ。(5-33)
10分(不):自陣G前Pkからポイント。インに走りこまれてトライ。(5-40)
15分(不):PKから独走トライ。(5-47)
18分(不):キックオフから連続攻撃で10m付近ポイントからブラインドを突かれ抜
けれてトライ。(5-54)


■日時:8/22(土) vs上田クラブ/ラガービアーズ(新潟)
 30分 x 2本
F's ●(5-48)○上田クラブ
F's ○(24-15)●ラガービアーズ

FW                BK
 1st    2nd      1st    2nd
1八嶋             9新沼   原口
2竹村            10田中  作田
3じろう          11多久   川又
4末吉   村山     12米谷
5アダム          13稲葉
6府川            14脇山
7平松   吉田     15原口    服部
8阿部

タッチジャッジ:原
スコア:吉田/田中

・上田クラブ
1分(上):PKから突進を許し,G前ポイント連取されてトライ。(0-5)
3分(上):中央ラインアウトから展開されて外につながれてトライ。(0-12)
5分(上):F’s陣22mラインアウトからパスアウト。SOにインを突かれてつながれ
トライ。(0-17)
8分(F):中央付近ラックをターンオーバー。SH新沼が持ち出して独走。WTB多久
に渡りトライ。(5-17)
12分(上):オープン攻撃をインターセプトされ連続ポイント。最後は左オープン」
からギャップを抜かれてトライ。(5-22)
18分(上):自陣ラインアウトをがこぼれて相手オープン攻撃。SOが内を抜いてト
ライ(5-29)
22分(上):ドロップアウトからつながれてトライ。(5-36)
26分(上):スクラムにて8-9でつながれトライ。(5-43)
30分(上):マイPKからアタック。パスミスを拾われてトライ。(5-48)

・新潟ラガービアーズ
3分(ラ):CTBが抜けてトライ。(0-5)
10分(F):モール、ラック連続攻撃からNo.8阿部トライ。(5-5)
15分(F):WTB脇山のカウンターから竹村にわたりトライ。(12-5)
20分(ラ):BK右オープンでトライ。(12-10)
22分(F):右サイドをFWがつなぎFL府川がスミにトライ。(17-10)
24分(F):CTB米谷がラインブレイクしてWTB脇山につなぎトライ。(24-10)
25分(ラ):PKから連続ポイントで右サイドのトライ。(24-15)


以上

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夏合宿の戦績(8.22:不惑白パン、23:上田クラブ他)

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15.6.27試合報結果

2015年6月27日(土)
天候:曇り

場所:大沢グランド

フィーバーズ vs 電通大OB

定期戦となっている電通大OBとの一戦。
電通大OBはようやくメンバーが揃ったようだが、
フィーバーズ年代の息子以下の年齢層(22~25歳)が多く、
新井、長谷川が相手に入り年齢調整を試みたが、
若いスピードとスタミナに苦戦を強いられた。


試合結果と得点状況

レフリー: 李さん(関東協会公認)

アシスタントレフリー: ??
記録:長谷川、平松

応援 旭澤(高熱で要安静・・・・MERS??ではありません。)、高久友人


前半
(-> は交代)
1.高橋 2.竹村C 3.瀬戸口(外)
4.平松 5.ポール(外)
6.吉岡 7.川村(盛工OB)->府川 8.阿部
9.新沼 10.伊藤(き)
11.安藤 12.稲葉 13.服部 14.坂口
15.作田

7分:
中央からサイドを抜かれそのままトライされる。
ゴール ( 0- 7)

13分:
スクラムでターンボーバーし敵陣ゴール前へ迫る。
ラックからBKへ回し、伊藤ジャンプ一番トライ。
作田ゴール( 7- 7)

18分:
FWの健闘でラックを制し、サイドをついて新沼トライ。
ノーゴール(12- 7)

後半
(-> は交代)
1.高橋 2.高久 3.瀬戸口(外)
4.井戸 5.末吉
6.府川 7.竹村 8.阿部->ポール
9.成田->新沼 10.田中
11.安藤 12.稲葉 13.服部->伊藤(き) 14.坂口
15.作田

キックオフからディフエンスが甘く、ノーホイスルトライされる。
その後も敵の早いボール出しと展開についていけず。
7本トライを奪われ、フィーバーズ無得点でノーサイドとなる。

得点結果
前半      (12- 7)
後半      ( 0-41)
合計      (12-48)

前半のスクラム優勢、FWの突進で好勝負が期待されたが、
後半になってスクラムからの早い球出しと、早い球回しについていけず、
残念な結果になってしまった。
大学OBとの試合はミスマッチになりがちなので、
次回の定期戦は一考を要するかも知れない。

初参加の川村君は左足首負傷。大事でなければよいのですが。

おしまい

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15.6.14試合結果

2015年6月14日(日)
天候:薄曇り

場所:武蔵野競技場

フィーバーズ vs 武惑RFC (20分)
フィーバーズ vs 曼荼羅ひぐらし(20分)

武蔵野競技場にてフィーバーズ、曼荼羅ひぐらし、ドクターズ、武惑RFCの
4チームがあつまり、其々20分1本での総当たりゲーム。
時間の関係で、フィーバーズvsドクターズは組まれなかった。

武惑RFCの埼玉の不惑チームで最近強力になったとの評判。
フィーバーズとの対戦は初めてである。
久々に新井代表が試合出場した。

試合結果と得点状況

レフリー: 武蔵野協会から
アシスタントレフリー: 成田/小川
記録:長谷川、多久

応援 柏木君 小川君

vs 武惑RFC
(-> は交代)
1.石井(ドクター) 2.竹村 3.八嶋
4.吉岡 5.阿部
6.府川 7.戸田(吉岡) 8.平松
9.宮地->成田 10.田中
11.安藤 12.作田 13.パク(ドクター) 14.多久
15.高井(ドクター)

3分:
中央付近のラックでターンオーバーされ、敵CTBに快走されてトライされる。
ノーゴール ( 0- 5)

10分:
中央でFWがサイドを突くが、ラックでターンオーバーざれ、
FWでつながれてトライされる。
ノーゴール( 0-10)

13分:
同じように中央のラックでターンオーバーされてトライされる。
ノーゴール( 0-15)

17分:
自陣22m付近のラックからBKへ回し、敵陣へキック。
高井がボールに追いつきゲインした後、ホローした多久へ。多久トライ。
作田ゴール( 7-15)


vs 曼荼羅ひぐらし
(-> は交代)
1.八嶋 2.竹村 3.新井(FS)->府川
4.吉岡 5.阿部
6.新井(ドクター) 7.吉田 8.末吉
9.長谷川 10.田中
11.宮崎 12.作田 13.外山 14.成田->平松
15.安藤


2分:
中央でオーバーザトップのペナルティを取られ、敵の速攻で中央にトライされる。
ゴール ( 0- 7)

5分:
敵陣に入るも、22m付近のスクラムからBKへまわされ、そのままトライされる。
ノーゴール( 0- 12)

10分:
敵ゴール前に迫るも、ターンオバーから敵BKに90m走られてトライされる。
ノーゴール( 0-17)

13分:
中央にトライされる。
ノーゴール( 0-22)

20分:
自陣でPKを得たが、タッチキックがタッチを割らずカウンターで走りこまれトラ
イされる。
ゴール ( 0-29)

反撃に出るもノーサイドとなる。

得点結果
vs 武惑RFC                ( 7-15)
vs 曼荼羅ひぐらし      ( 0-29)

フィーバーズは懸念されたメンバーの集まりも、ドクターズからの応援3名、
吉岡君の仲間、高井君、戸田君が加わり、22名となって十分な戦力でした。
しかしながら、結果はトライを9本取られ、奪ったトライは1本という惨敗でした。
曼荼羅ひぐらしに完封されたのは初めてかも知れません。
20日は練習となりましたが、今回の敗戦を顧みて、多数のみなさん参加しま
しょう。

尚、武惑RFCとは初めての対戦でしたが、秋に再戦できるよう武惑RFC田中主務に
連絡してあります。
強力な相手ですが、雪辱しましょう。

以上

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15.5.17試合結果

2015年5月17日(日)
天候:快晴

場所:セコムラグビーフィールド

フィーバーズ vs さやまRS(ラグビースクール父兄とOB)

これまで対戦してきた誠クラブのメンバーが、
さやまラグビースクールでラグビー指導している。
誠クラブではメンバーが足りないので、
スクールの父兄やOBの人たちでチームを結成し対戦することになった。
セコムラグビーフィールドの、天然芝グランドを使用させてもらったが、
セコムOBはほとんどいなかった。その分、かなり若いメンバーであった。
スクラムはノーコンテスト。


試合結果と得点状況

レフリー: 前半:スクールから、後半:長谷川
アシスタントレフリー: 成田/高久
記録:長谷川、原
25分ハーフ

応援 平林さん、植草さん、渡辺さん(平林友人)、金野彼女、安藤一家。

前半
(-> は交代)
1.竹村C 2.高久 3.相澤
4.原 5.阿部
6.吉田 7.府川 8.末吉
9.服部 10.田中
11.安藤 12.作田 13.稲葉 14.宮崎
15.金野

3分:
自陣22m付近への敵パントを処理ミスしボールを拾われてトライされる。
ゴール( 0- 7)

5分:
リスタートキックを敵FBにカウンターされ、思い切り走られてトライされる。
ノーゴール( 0-12)

7分:
ようやくマイボールになり、敵陣へ攻め込むも、ターンオーバーから、
またもや敵FBに走られてトライされる。
ノーゴール( 0-17)

出鼻をくじかれて、続けさまにトライを奪われたが、
ようやくフィーバーズも攻撃できるようになる、が・・・

18分:
自陣のマイボールラインアウトからBKへ回すが、
ラックでターンオーバーざれサイドを抜かれてトライされる。
ゴール( 0-24)

20分:
右中間にトライされる。
ノーゴール( 0-29)

23分:
ターンオーバーからトライされる。
ゴール( 0-36)

25分:
終了間際、金野が敵陣までボールを持ち込み、
敵ゴール前でペナルティキックを得る。
タップキックから阿部はサイドを抜けて、フィーバーズようやくトライ。
ノーゴール( 5-36)




後半
(-> は交代)
1.八嶋 2.竹村C 3.相澤->岩間
4.服部 5.阿部
6.吉田 7.府川 8.末吉
9.新沼 10.田中
11.安藤 12.作田 13.稲葉 14.成田
15.金野


0分:
キックオフを竹村がカウンターで中央まで持ち込み敵のペナルティをさそう。
敵陣22m付近のマイラインアウトからBKへ回すも、
ラックでターンオーバーされ、敵SHに50mほど走られて中央へトライされる。
ゴール( 0- 7)

5分:
リスタートキックを敵ノックオン。
スクラムから右ラインで金野突破を試みるが、ラックとなりターンオーバーされる。
敵のキックをノックオンし、敵巣暗くからBKへまわされ、CTBに抜かれてト
ライされる。
ゴール( 0- 14)

10分:
自陣22m付近の敵ラインアウト。
1番にライン際を走られてトライされる。
ノーゴール( 0-19)

13分:
攻め込むもラックでターンオーバーされて敵BKに走られてトライされる。
ノーゴール( 0-24)

18分:
ウォーターブレーク後、敵陣22m付近で敵ラインアウトから、
SHからSOへのパスを末吉がカットしてインターセプト。
そのまま走りこんでトライ。
作田(??)ゴール( 7-24)

20分:
リスタートキックかえあラックとなり、左ラインへまわす。
ライン参加した金野が敵を振り切って60m走ってトライ。
ノーゴール(12-24)

25分:
リスタートキックがノット10mでマイボールとなり、
金野、安藤で敵陣へ入り込むが、ラインへ押し出される。
自陣22mの敵ラックからFWに持ち込まれてトライされる。
ノーゴール(12-29)

ラストワンプレーで敵陣へ入り込み、敵ペナルティなどでゴールへ迫るも、
最後は敵背後を狙ったパントが敵のフェアキャッチとなり、ノーサイド


得点結果
フィーバーズ vs さやまRS
前半 ( 5-36)
後半 (12-29)
合計 (17-65)


フィーバーズは人数が危うかったのですが、
高久君、原君、阿部君などの参加でプレーヤーは19名となりました。

さやまRSはとにかく若かったです。後半のSHは高校3年とか・
敵のFB、SOが良く結構上手な選手で、
開始早々、金野君の綺麗なタックルが敵FBを止めたのですが、
その後はつないでくるようになり、抜かれてしまいました。
また、FWもポイントへの集散が、フィーバーズより一歩早く、
ターンオーバーが多かったです。

セコムグランドでの試合でしたが、セコムOBはいませんでした。
天然芝の立派なグランドで、ちょっと若い相手ですがまた試合しましょう。
ただ、狭山市駅周辺に居酒屋はあまり多くありませんでした。
「満州」の餃子とビールは安くて美味しかったから問題はありませんが。

次回23日は練習日です。沢山の参加を期待します。

おしまい

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15.4.26(日)試合結果

2015年4月26日(日)
天候:快晴

場所:辰巳グランド

フィーバーズ vs ムテッポウズ

東京マスターズ公式戦
フィーバーズに参加している米谷君、宮崎君はムテッポウズで参加。
ムテッポウズはKOの1時間半前、8時30分には集合して、
念入りな試合前アップを行っていました。
それでも、スクラムはノーコンテストでしたが・・・
参加人数に不安のあるフィーバーズは果たして勝てるのでしょうか・・・


試合結果と得点状況

レフリー: 山岡さん
アシスタントレフリー: 多久
記録:長谷川、平松


応援 小川君、平林さん、植草さん、渡辺さん(平林友人)。

前半
(-> は交代)
1.渡辺(真) 2.岩間 3.内記
4.平松 5.阿部
6.吉岡 7.府川 8.旭澤
9.新沼 10.田中
11.安藤 12.作田C 13.稲葉 14.阪口(せ)
15.坂口(学士)

5分:
敵陣中央PKからFWでつなぎ、
ラックのサイドを旭澤が突破。
ホローした田中へナイスパス。田中トライ。
ノーゴール( 5- 0)

15分:
敵ゴール前のマイスクラム。旭澤がサイドを突進し阪口(せ)へつないで、
坂口(せ)トライ
田中ゴール(12- 0)

20分:
自陣10m付近の敵スクラムからBKへ、
敵CTBに抜けられて右中間にトライされる。
ノーゴール(12- 5)

後半
(-> は交代)
1.八嶋 2.岩間 3.渡辺(真)->内記
4.伊藤(た) 5.原
6.阿部 7.府川 8.旭澤
9.長谷川->新沼 10.伊藤(き)
11.成田->安藤 12.作田C 13.稲葉 14.坂口(学士)
15.田中

1分:
キックオフから左へまわされ、敵BKにつながれて、
左中間へトライされる。
ゴール( 0- 7)

敵BKはみな瞬足で、早いうちに止めないとぬかれてしまう。

13分:
敵ゴール直前のPKをタップキックから内記が押し込みポスト下へトライ。
田中ゴール( 7- 7)

16分:
敵陣22m付近のマイボールラインアウト。
モールで押し込み、ゴール前でBKへ伊藤(き)右隅にトライ。
ノーゴール(12- 7)

ノーサイド

得点結果
フィーバーズ vs ムテッポウズ
前半 (12- 5)
後半 (12- 7)
合計 (24-12)

フィーバーズは竹村キャプテンが風で不参加、元キャプテンの作田君が
代ってゲームをまとめました。
学士クラブの、阿部君、坂口君の参加でメンバーにも少し余裕がでる試合でした。

最近学士クラブからの参加率が、稲葉君を筆頭に高く、
フィーバーズ内での学士閥ができそうな雰囲気です。
これじゃ、しばらく学士クラブとの試合はできそうもありませんな。

ムテッポウズはBK陣が若返り、自信をもって試合に臨んだそうです。
フィーバーズはディフェンスがよく、BKもさることながら、
旭澤君が追いかけて敵BKを倒している場面が何度かあり、
ムテポウズの攻撃を止めていました。
最近、ノーコンテストの試合が多くなり、
フィーバーズFW陣はちょっと物足りなさを感じているのではないでしょうか。

次回は5月17日(日)誠クラブ(さやまSC)との対戦です。
敵陣へ乗り込んでの試合、多数の参加をお願いします。

おしまい

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15.4.19(日)試合結果


2015年4月19日(日)
天候:曇り

場所:横河グランド

フィーバーズ vs モッコス+チーム金田

若いモッコスとチーム金田との混成チームとの一戦。
十数年ぶりに榎本君が参加しました。
最初は練習のみの予定でしたが、見ているうちにこらえきれず、
20分フッカーで参戦しました。
久しぶりに来日した前キャプテン、アダム君も元気に参加。
大きくなった子供たちの前で、相変わらずの突進を見せてくれました。
また、柏木君もタッチジャッジで参加しました。

怪我で戦列を離れていた原君も10分間でしたが参加、
キチンとトライをしていくところなど、
さすがにフィーバーズのエースです。


試合結果と得点状況

レフリー: 山岡さん、金田さん
タッチジャッジ: 柏木
記録:長谷川


応援 嶋木息子、バース娘、息子、高橋一家。

前半
(-> は交代)
1.渡部 2.高橋 3.相澤
4.平松 5.バースC
6.吉田 7.府川 8.旭澤
9.宮地 10.田中
11.安藤 12.米谷 13.外山 14.多久
15.嶋木

10分:
中央付近マイボールラックのサイドを平松が突破。
ゴール寸前まで迫り、ホローした嶋木へ。嶋木トライ。
( 5- 0)
15分:
敵ゴール前まで押し込むもターンオーバー、
快速BKに90m走られてトライされる。
( 5- 5)
18分:
中央付近からラックを連取しFWで敵ゴール前へ。
最後は外山が飛び込んでトライ。
(10- 5)
20分:
中央付近のラックでターンオーバーされ、敵BKに走られてトライされる。
(10-10)

後半
(-> は交代)
1.渡部->高橋 2.岩間 3.伊藤(た)
4.斎藤 5.バースC
6.吉岡 7.末吉 8.旭澤
9.伊藤(き) 10.作田
11.川又 12.米谷 13.外山 14.宮崎
15.嶋木

7分:
自陣22m付近から敵BKに抜かれてトライされる。
( 0- 5)
敵BKはみな瞬足で、早いうちに止めていれば盛り返せるのだが、
いったん抜かれるとなかなか止められない。
16分:
中央付近のマイボールラインアウト。
モールで押し込み、サイドをアダムが突進、ホローした旭澤がさらに前進して、
最後は末吉が押し込んでトライ。
フィーバーズの巨漢3人による綺麗なサイドアタックだった。
( 5- 5)
20分:
敵ゴール前にせまりあと1歩のところで痛恨のノックオン。
中央まで戻されペナルティを取られる。
敵タップキックからの速攻にディフェンスが追い付かずトライされる。
( 5-10)

ノーサイド

得点結果
フィーバーズ vs モッコス+金田
前半 (10-10)
後半 ( 5-10)
合計 (15-20)

この後、アディショナルゲーム20分
(-> は交代)
1.相澤 2.榎本 3.伊藤(た)
4.平松->斎藤 5.吉岡
6.吉田 7.府川 8.末吉
9.長谷川 10.作田C
11.安藤 12.伊藤(き)->川又 13.田中 14.成田
15.川又->バース->多久

詳細な記録なし。
トライ数3対3の同点。
フィーバーズトライは、平松、末吉、原。

本戦の最後に惜しい負け方をしました。
後1mほどのところに迫りながら、盛り返されあっという間に1本取られました。
しかしながら、FWはいたるところでスピードある突破をし、
BKも敵快速BKをほとんど止めていました。
ちょっとしたミスでやられたという感じです。
次回はムテポウズ戦です。頑張りましょう。

渡部君が敵タックルを顎に受け脳震盪で退場しました。
大事無いと思いますが、元気に仕事に行っていることを祈ります。

試合後の反省会は久しぶり参加の、アダム君、柏木君、榎本君を含み、
反省会には参加できた竹村キャプテンも交えて盛り上がりました。



おしまい

15.4.11(土)試合結果

2015年4月11日(土)
天候:曇り

場所:三鷹大沢グランド

フィーバーズA vs 川崎オジンズ
フィーバーズA vs フィーバーズS
フィーバーズS vs 川崎オジンズ

すべて20分
川崎オジンズとのマスターリーグ公式戦の予定だったが、
オジンズのメンバー不足により練習試合とした。
オジンズはチーム金田からの応援があり17名のメンバー。
フィーバーズもチーム金田から藤田君を応援に頼み2チームを構成した。
フィーバーズA,Sと川崎オジンズの三つ巴それぞれ20分の試合になった。
ポスト無のノーゴール試合

尚、渡部さんの大学先輩、宮地さん初参加。
51歳BKはどこでもということですが、今回はCTBで出場してもいました。
本職はSHで、またまたSHが増えました。


試合結果と得点状況

記録:長谷川、原、吉田
レフリー 金田さん


応援 嶋木息子、宮崎 姫、利根さん、原君。

フィーバーズA
(-> は交代)
1.高橋 2.竹村C 3.内記
4.平松 5.末吉
6.吉田 7.府川 8.旭澤
9.新沼 10.田中
11.安藤 12.稲葉 13.藤田(ストラグ) 14.多久
15.嶋木

フィーバーズS
(-> は交代)
1.八嶋 2.陶久->高久 3.成田(こぶ)
4.天田 5.井戸
6.斎藤 7.吉岡 8.阿部
9.長谷川->成田 10.伊藤(き)
11.宮崎 12.米谷C
13.宮地(新人51)->稲葉->藤田 14.高久->安藤
15.阪口


第一試合
フィーバーズA vs 川崎オジンズ

開始から攻め込まれるもゴールは割らせない。
敵BKの突破をタックルで止め、徐々に敵陣へ入る。

18分:
自陣中央あたりのラックサイドを竹村が抜け、
タックルが甘くなるとこを中央まで走って藤田へ。
ゴール前10m付近まで藤田が持ち込み、ホローした嶋木へ。
嶋木飛び込んでトライ。
( 5- 0)
20分:
中央付近でターンオーバーし新沼がラックサイドを抜け出し嶋木へ
嶋木が敵を引き寄せ多久へ、多久約22m走ってトライ。
(10- 0)
21分:
まだ続くのかと、気の抜けたフィーバーズAはリスタートキックを奪われ、
左へ回されてトライされる。
終了間際だっただけに惜しい失点。
(10- 5)

第二試合
フィーバーズA vs フィーバーズS

キックオフからAの猛攻で、藤田、吉田、旭澤とつないで、
Sゴール前10付近でスクラム。
スクラム押されて、タッチキックが延びずsゴール前10m付近でAボールライ
ンアウト。
ラインアウトからモールを押し切って旭澤トライ。
( 5- 0)
6分:
またもやSゴール前10m付近でAボールラインアウト。
モールからジロー、末吉とつないで末吉トライ。
(10- 0)
9分:
中央付近でAのペナルティ。
Sタップキックからまわして阿部が突進、成田(こぶ)へつないで、
成田(こぶ)20mほど独走してトライ。
(10- 5)
11分:
リスタートからAに押し込まれタッチへ出すものの、Sクイックラインアウトか
らのラックで
Aにターンオーバーされ、再度を新沼が突破し、稲葉、旭澤とつないで旭澤トライ。
(15- 5)
14分:
Sゴール前15mで、ラインアウトノットストレートからAのスクラム。
Aスクラムで押し勝ちペナルティキックを得る。
タップキックから稲葉(? 藤田?)トライ。
(20- 5)
15分:
Sのリスタートキックがノット10m。
センタースクラムから、旭澤がサイドを突破し、嶋木、末吉とつないで
末吉トライ。
(25- 5)
17分:
A中央付近でターンオーバーし、新沼、から末吉へ、末吉トライ。
(30- 5)
18分:
SのリスタートキックをAカウンターし、嶋木トライ。
(35- 5)
19分:
Sのリスタートキックからモール、安藤が独走してトライ。
(40- 5)

第三試合
フィーバーズS vs 川崎オジンズ

8分:
中央付近の敵スクラム。敵SO(赤パン)に抜かれて、敵CTBフリーでボールをも
らい、
独走してトライ。
( 0- 5)
12分:
敵陣22m付近でPKを得る。
クリックで攻撃しラック連取。BKへ回して阪口が敵を振り切りトライ。
( 5- 5)
16分:
自陣ゴール前でペナルティを取られ、タップキックから飛び込まれてトライされる。
( 5-10)
20分:
中央敵スクラムから右サイドへ展開され、CTBに抜けられてワイドに繋がれで、
トライされる。
( 5-15)

ノーサイド

試合結果
フィーバーズA vs 川崎オジンズ
(10- 5)
フィーバーズA vs フィーバーズS
(40- 5)
フィーバーズS vs 川崎オジンズ
( 5-15)

得点
フィーバーズA: 50
川崎オジンズ:  20
フィーバーズS: 10

急遽フィーバーズを2チームに分けたため、
ちょっとバランスに欠けたところがあったかも知れません。
今後、フィーバーズの人数が多く集まる場合は、
今回のように2チーム編成にすることがあると思います。
時間があれば、2チーム編成で2試合(相手を2チームにして)
できれば良いと思います。

川崎オジンズはメンバーの集まりが悪かったとはいえ、
実力どおり手ごわい相手で、メンバーが揃ったときまだ強くなると思います。
今後も定期的に試合を組みたいと思います。
オジンズは赤パン(60歳以上)が2,3名入っており、
特にSOの活躍が目立ちました(東海大OBだそうです)。
フィーバーズの赤パンも頑張って欲しいものです。

フィーバーズA、Sで点差が開いたのは、
スクラムの神様がちょっとしたことでフィーバーズAに肩入れしたようです。
(決して女神ではありません。)
スクラムで劣勢になると、モールもラックも実力通りの力が出ないようです。
やっぱりラグビーはスクラムから・・・でしょうか。

次週19日(日)は横河グランド13:00から、対モッコスです。
たくさんの参加を期待しています。

おしまい

15.3.7 vsワセダクラブ

2015年2月28日(土)
天候:晴れ

場所:上井草 早稲田グランド

フィーバーズ vs ワセダクラブ
15分 × 2
10分 × 2


ワセダクラブとは昨年対戦し、接戦ではあったが勝利しています。
今回はYCACトーナメントの前哨戦ということで、
原則オーバー35の練習試合、YCACトーナメントの形式に合わせた時間で行うこと
となりました。
ところが・・
ワセダクラブでシニアのメンバーが集まらず、
若手を入れてのメンバーになってしまいました。
平均年齢でたぶん10歳以上の差があるチームに、
フィーバーズは挑んだのですが・・

学士クラブから相澤君、阿部君がフィーバーズへ編入。
また横河OBの尾上君が久々に参加しました。
高橋君も1年ぶりぐらいで参加、オリバーズから坂本君が応援参加してくれました。


試合結果と得点状況

記録:長谷川

フィーバーズ vs ワセダクラブ

15分×2
10分×2

15分
前半 ( 5-15)
後半 ( 0-19)
10分
前半 ( 0-17)
後半 ( 0-15)

合計:( 5-66)

レフリー:味岡さん(元フィーバーズ) 住田さん(関東協会)
アシスタントレフリー 底押、旭澤 その他

応援 嶋木一家、宮崎 姫

15分前半
(-> は途中交代)
1.八嶋 2.竹村 3.相澤
4.阿部 5.末吉
6.吉田 7.尾上 8.平松
9.伊藤(キ) 10.中島(横河)
11.多久 12.小林 13.稲葉 14.宮崎
15.嶋木

開始からフィーバーズのFWが奮起し敵陣へ。
敵ゴール前のラックから左へ回し、中島トライ。
ノーゴール( 5- 0)

この後は一進一退の攻防で、FWで少し優位ではあるが、
敵の若いBKのスピードに押されて3トライ奪われる。

( 5-15)

15分後半
(-> は途中交代)
1.八嶋 2.竹村 3.府川
4.井戸 5.原田
6.高橋 7.伊藤(キ) 8.清田
9.服部 10.田中
11.阪口 12.外山 13.坂本 14.安藤
15.作田

PKを取られた後、敵の速攻についていけず、
3本のトライを奪われる。
( 0-19)

10分前半
(-> は途中交代)
1.清田 2.竹村 3.相澤
4.阿部 5.末吉
6.吉田 7.府川 8.平松
9.長谷川 10.作田
11.多久 12.小林 13.稲葉 14.成田
15.嶋木

3本のトライを奪われる。
( 0-17)

10分後半
(-> は途中交代)
1.清田 2.竹村 3.相澤
4.井戸 5.原田
6.高橋 7.府川 8.阿部
9.服部 10.田中
11.阪口 12.外山 13.坂本 14.宮崎
15.安藤


3本のトライを奪